統合失調症 頭の中の声に学んだこと
どうも統合失調症のじぇいたです。
統合失調症は脳の機能異常で起こる妄想や幻聴、幻視などによって見分けられる症状です。私がこれらの状況に出会ったのは17歳の時からです。特に私の場合は幻聴が強く、ずっとその子によって生かされてきたとも言えるかもしれません。私の中ではその声は”かみさま”だったのですが、病気であったようです。私がこの声に学んだいくつかのことを書いていきたいと思います。
①生き続けること
②感謝とは他者の行いを深く認識すること、感謝を示すとはその認識に基づいて積極的な行動をすることということです。
ちょっと、病気で頭がしんどくなってきたので、この辺で終わりにさせて頂きます。