文の文

好きなものはカレーとコロッケです

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割と、どんぶらこって言いたかっただけ

言葉について考える ぐるぐるぐるぐる考える こんなにも考えて まるで恋でもしてるみたい 恋は時偶、愛にもなるけど これはきっと恋のまま 振って 振られて  空振三振 浮かれて沈んで  どんぶらこ おじいさんにもおばあさんにも拾われず 中の桃太郎溶けちゃった 君はその桃を食べながら 「優しいところもあるんだもん」 ってわんわん泣いている そんなやつ早く忘れなさいよ って言ったけど 「それじゃああわたしじゃなくなっちゃう」 って馬鹿言うの 私な

    • おっぱいよりもおしりがいい

      まあるくて ぷりぷり 薄桃色で 産毛がすこし 愛おしい おしり 私もそんな言葉尻で話したい 割れ目にあたま突っ込みたくなるような あたたかく 逞しいおしり

      • こうへいくん優しいからね」 っどこがっすか! もっかい聞いちゃうよ? どこがっすかあ〜! 言葉尻とリズムに溜め息でるくらい柔らかい優しさが詰まってる。ぶっさん…好きです… (木更津キャッツアイ2回裏)

        割と、どんぶらこって言いたかっただけ

        • おっぱいよりもおしりがいい

        • こうへいくん優しいからね」 っどこがっすか! もっかい聞いちゃうよ? どこがっすかあ〜! 言葉尻とリズムに溜め息でるくらい柔らかい優しさが詰まってる。ぶっさん…好きです… (木更津キャッツアイ2回裏)

          はじめまして畏まっちゃって

          映像が好きなのは、言葉にはできない繊細な湿度だったり時間の流れを感じるからで。写真が好きなのは、あまりにも平面的な一瞬の切り取りに、強いエネルギーを感じるからで。音楽が好きなのは、人間の起源から備わっているリズム感に抗えない調和性を感じるからで。それぞれの絶対的領域を私なりに感じ取って、それが自身の好きと繋がっていることは確かであると思う。 でも、なぜ言葉が好きなのか。 そう考えたときにあまりにも思い浮かばなかった。言葉にしか表せられないものがあると確信はしているけど、それ

          はじめまして畏まっちゃって