‘20.03 土日でリヒテンシュタインに一人旅…寄り道マイエンフェルト&チューリッヒ
自粛ムードの中、再び出掛けてきました(・_・;)
渡航数日前までは一部を除き欧州全般にまだ大丈夫そう。
ドイツに住んでいる方の情報でも、普段とあまり変わりませんよ・・・とのことだったので、今後はさらに状況が悪化することを見越して今のうちに思い切って行ってみることに。
もともとは年次有給休暇のノルマを達成するために・・・と思ってフランクフルト行きを確保しておいたので足を延ばしてリヒテンシュタインへ行くことに。
日々刻々・・・というよりも時々刻々と状況が変化していくので、かなりバタバタした渡航になりました。。。記録として残しておきたいと思います。
Flight :
3/14(土) NH203 HND 00:50 – FRA 05:20
3/14(土) LX1069 FRA 08:45 – ZRH 09:35
3/16(月) LH1183 ZRH 08:05 – FRA 09:10 ※変更
3/16(月) NH204 FRA 11:30 – HND 06:55(+1) ※変更
↓
3/15(日) LH1183 ZRH 08:05 – FRA 09:10
3/15(日) NH204 FRA 11:30 – HND 06:55(+1)
Hotel :
Hilton Zurich Airport
2020年3月13日(金)
先週に引き続き、自粛ムードの中の渡航・・・先が見通せないですが、しばらくは好転することはないだろうと思い、現地の情報収集をしつつ行ってみることに。
今回も外務省の「たびレジ」に経由地のフランクフルトとチューリッヒを前もって登録。
日々、外務省や現地領事館からの情報がメールで飛んで来るので確認。
出発時点では渡航制限は無く、現地で水際対策は行っていないとのこと、自主管理の徹底のお願いが来ている程度。
しかし、在独の方から学校が休校になったとの話があり、刻々と状況が変化しているので少し不安に。。。
っと、現地情報ばかり気にしすぎて22時過ぎに出発、渋滞にはまってかなり焦りました(-_-;)
いつも以上に時間が掛かって羽田に到着。
先週よりも人が少ないかも??
案内を見ると結構キャンセルが出てますね。。。
そのせいもあって人はまばら。
週末の夜だともっと人が多いイメージですが。。。
搭乗開始まであと30分ほどですがラウンジを少しのぞいてみることに。
先週以上に人がいないですね・・・。
2020年3月14日(土)
日付が変わってそろそろ搭乗開始。
でも、機材メンテで少し遅れるとのことでしたが・・・ゲート前にも人はまばら。
とりあえず、いつもの夜発朝着の便でフランクフルトに向かいます。
今回はアップグレードポイントを使って往復共にビジネスです(^-^)
初めてのTHE Roomです。
個室のプライベート感が良いですが、ビジネスクラスの乗客が十数人なのでパーテーションが無くても(笑)
横方向は広いですが縦方向が狭く感じるのは気のせいでしょうか?
窓2つ分・・・実際、フラットにしてみたら斜めに寝ないと頭がぶつかってしまいました(^ ^;)
寝るだけならスタッガードの方が良いかもしれないです。。。
搭乗したらドイツ入国にあたり所在追跡票を配られたので記入。
領事館からも案内が来ていたので念のためプリントアウトして持ってきていました(^ ^;)
そして、マレーシアと同様にヘルスアラートカード。
離陸に向けて移動中、外を眺めたら、今までに見たことが無い数の駐機している機材たち。。。
これは本格的に航空会社はやばいかもしれないですね(・_・;)
離陸後の軽食。
夕飯を軽くしか食べる時間が無かったので全種類頂きました(^-^)
それでもなんだか物足りなくてヨーグルトを頂きました(^_^;)
せっかくの大画面でしたが、映画も見ることも無く、シェードじゃなくて、シャッター??を閉めてオヤスミナサイ(-_-)zzz
寝不足だったこともあっておそらく7時間ほど爆睡しました(^_^;)
到着前に機内食も何を食べたか覚えていないくらい。。。でも、たしか完食せずに再び横になって寝たのは覚えてます(笑)
定刻よりも少し早くフランクフルト空港に到着。
まずはメールで新たな情報が無いか確認。
そして、ニュースなども確認したところ、チェコ、ポーランド、デンマークが入国禁止!?国境封鎖!?
案内を見るとキャンセルが出始めてる。。。
ちょっと落ち着いて情報収集するためにラウンジへ。
現地時間の6時頃、まだ最新の情報が出てこない状況。
時差の関係か外務省からの情報も更新されない・・・う~む。
それにしても、こちらの方々はマスクは基本的にしない・・・ラウンジにいる3~4割くらいの人たちが咳き込んでる(+_+)
咳エチケットなんてものは存在しないような雰囲気で、これは本格的にヤバそう。
すぐにラウンジから出ました。。。
フランクフルト空港は注意喚起はしているけどマスク装着率は低く、サニタイザー(消毒液)も設置されていないような状況。。。
もう少ししないと新しい情報が入らなそうなので陸路でフランクフルトに戻ってこれることを確認してから、とりあえずチューリッヒまで行ってみることに。
チューリッヒまではスイス航空です。
初めてのA220。
たしか元はボンバルディアの機材だったはず。
足元広めで快適でした(^-^)
50分ほどなので機内サービスはチョコレートが配られました。
はたしてこの先どうなることやら・・・隣にユナイテッド航空の機材が。。。
でも、欧州からの入国禁止になったので、もしかしたら帰国者のための便??
フランクフルト空港にもルフトハンザ航空の機材がたくさん駐機されてますね(・_・;)
定刻から20分近く遅れて離陸。
短い時間だったので先ほどのチョコレートと飲み物だけ。
あっという間にチューリッヒ空港に到着。
雨の予報でしたがなんとか青空が見えますね。
到着後、案内を見るとキャンセルが増えてる。。。
まずは情報収集。
シェンゲン協定圏内で一時的に国境が復活しているとの情報。
どおりでチケットカウンターに長蛇の列が出来てるわけだ(-_-)
さらに、スロバキアなどドイツ周辺国も日本みたいに生ぬるく無く猶予期間無しで規制を即日施行。。。
朝発表で午後にはもう国境封鎖って(・_・;)
この容赦ない対応はさすがにマズいと思い、すぐさまANAに電話。
一日前倒しの便に変更してもらいました。
元々、何かあっても良いように変更可能なチケットにしていましたが、変更不可でも手数料は不要だったようです。。。
そしてフランクフルトとチューリッヒ間はスイス航空もルフトハンザ航空も最安値の変更返金不可のチケットでも手数料無料で変更・キャンセル可能とのこと・・・しかし、直接購入した場合のみ(+_+)
乗り継ぎ時間の都合で往路スイス航空、復路ルフトハンザ航空にしたので、同じルフトハンザグループでもこの組み合わせのチケットが買えず、Trip.comから購入してしまいました。。。
なのでTrip.comから手続きをしてもらう必要がある・・・でも昨今のキャンセル・変更対応で混み合っていてすぐには無理とのこと。
片道1万ちょっとのチケットがすでに翌日は3万以上、さらに次の日は8万以上・・・これは待ってる余裕は無いと思い、新たに買い直しました(-_-;)
チケットを取り直したところで、やっと一息。
次はレンタカーの日程調整をしなくては。。。
どうやら先払いだったようなので2日を1日に変えても金額は変わらないと・・・ってことは返金されないってことか(・_・;)
新たに借り直してもキャンセル料を取られるので、あまり金額が変わらないということで仕方ないのでそのまま手続き・・・。
カウンターのキュートなオバちゃんが分かりやすい英語で説明してくれて助かりました(´ー`)
レンタカーの手続きが済んだら翌日の宿をキャンセル。
こちらはヒルトンのポイントで泊まる予定だったので前日の23時までのキャンセルは無料でした♪
今回のレンタカーはAlamoで借りました。
2日で約1.5万円也。
う~ん、やっぱりスイスは高いですね(・_・;)
でも、2020年のヴィニエッテが貼ってあるから良しとしましょう。
スイスは年単位のみで40CHFも取られますから。。。
そして今回の相棒はルノーのクリオ。
気を利かせてくれたのか、なぜかAT(-_-)
MTでお願い・・・って言ったのに。。。
日本人=ATと思われているのが、なんだかなぁ。
色々と手続きを終えて明日帰ることにしたので観光出来るのは今日だけ。
というわけで、さっそく出掛けます。
感染リスクを下げるために公共機関ではなくレンタカーで移動するのが一番ですね(^-^)
ため息が出るような切り立った山々を眺めつつ東へ走ること約1時間半。
山の中腹に街が見えたところでライン川を渡ると、
リヒテンシュタインのファドゥーツに到着(^-^)
こちらは聖フロリン大聖堂。
残念ながら閉まってました。。。
でも、これで1大公国 + 3公国制覇\(^o^)/
■ルクセンブルク大公国
■モナコ公国
■アンドラ公国
あとは気になる自称公国のイタリアのセボルガ公国とイギリスのシーランド公国・・・いつか機会があれば(笑)
さて、どうやら週末は駐車場が “FREI” となっているので・・・確か無料のはず。。。もしかしたら意味は空車の方だったかな??
無料と信じ込んで街中を散策します(^_^;)
国立博物館・・・もちろんこちらも閉まってます。。。
お隣の観光案内所。
こちらは開いていたのでちょこっと中を拝見。
3CHFで記念スタンプが押してもらえるやつですね。
ん~スタンプコレクターでは無いのでスルーしちゃいました(^_^;)
滞在1日だけになったので現金はキャッシングせずというのもあります。。。カードが使えたのかな?
さらにお隣の郵便博物館。
開いてそうな感じですがあまりに周りに人がいないのでスルー。
見事に人がいない・・・土曜日だからまだ人がいるかな?と思ったのですが。。。
それにしてもリヒテンシュタインは中国とべったりな関係なんですかね??
リヒテンシュタインとスイスの国旗が並んでいるならまだしも、なぜか中国の国旗と並んでます。。。
街中にも中国人がチラホラ・・・一体どこを経由してやって来たのやら。。。
せっかくなのでファドゥーツ城の近くまで行ってみることに。
もちろん車で(笑)
プライベートと書いてあるので中には入れないんですね。
小ぢんまりとしている城ですね。
交通量も少ないので途中で止まりつつパチリ。
目的も達成できたので、
CoopとSPARに寄って買い物。
スイスとリヒテンシュタイン、どちらが安いのかな?と悩みつつも、土日は閉まるのが早そうだったので、チューリッヒに戻る前に細々したものを購入。
一部のモノが無くなっていましたが、そこまでヒドイ状況ではなさそうでした。
さてスイスに戻りますかね。
リヒテンシュタインとの国境でパチリ。
う~ん、これは国境封鎖出来ないですね(笑)
チューリッヒにすぐに戻ろうかと思いましたが、せっかくなのでザンクト・ルツィシュタイクを通過。
要塞?軍事施設?だそうです。
中にレストランがポツンとあるだけであっという間に通過(^_^;)
そして、リヒテンシュタインに来たついでにマイエンフェルトのハイジドルフ。
なんかリアルすぎて怖い(-“-)
丘を登ろうかと思ったところで雨。。。
小雨がパラつくくらいなら・・・と思ったら、思いのほか降ってくるので、
あきらめて車で周辺を散策することに。
古い街並みのようで少々道が狭いですがマイエンフェルトの街中を堪能。
雨が降ってるので早めに戻ってチューリッヒ散策をすることに。
ちょっとガスって来て山が隠れてしまって残念。
そしてヴァレン湖の湖畔。
ここの湖畔はおススメです・・・と言いながらパーキングを通り過ぎてしまう(> <)
引き返そうにも戻ってくるのに20km近く走るはめになるので諦める。。。油断してました(-_-;)
そして、チューリッヒの街に近くなると青空が。。。
まぁよくあるパターンですね(-“-)
マイエンフェルトから1時間半くらいでチューリッヒに戻ってきました。
リンデンホフの丘のすぐ近くの駐車場に駐車。
ここも “Frei” と表示されていけど・・・やっぱり無料じゃなくて空車の方の意味だったのかな(^ ^;)
たしか3CHF/hくらいでした。
クレジットカードOKです。
リマト川沿いを散策。
思ったほど寒くないですね(^-^)
フラウミュンスター。
リヒテンシュタインと違ってそこそこ人がいますね。
グロスミュンスター大聖堂。
塔に登れるそうですが入れそうな気配無し。
コロナの影響でこの手の建物も立ち入り出来ない状況でした。
街中を散策。
チューリッヒの旧市街は小ぢんまりしてますね。
聖ペーター教会まで戻ってきて、
リンデンホフの丘まで戻ってきて散策終了。
もう17時過ぎ、なんだかんだで朝からバタバタとしながらもある程度は観光出来ました(^-^)
とりあえず、スーパーに寄ったりしながら宿に向かいましょう。
リヒテンシュタインと同様にスーパーでは買い占めまではいってないですが少し品薄感がありました。
ちょっと道に迷いつつも本日の宿、Hilton Zurich Airportに到着。
ただ単に空港に近い駐車場があるホテルで選びました(^ ^;)
そして、今回もアップグレードしてくれたのでラウンジアクセス付き。
でもコロナの影響でラウンジは閉鎖中・・・なのでレストランの片隅で軽食が食べられるとのこと。
今回、スーパーが閉まってる、品薄になっていることを考慮して日本から少し食料を持ってきてました。
でも、軽食と言ってもでっかいソーセージと美味しいパンのおかげでお腹いっぱいになりました(^-^)
そして時差の影響と明日も早いのでこの日は早めに就寝、長い一日でした(-_-)zzz
2020年3月15日(日)
5時前に起床。
最新の情報を確認。
どうやらドイツも国境を封鎖しそうな状況。
運行状況を調べるとデュッセルドルフやミュンヘン行きが欠航になってる。。。
元々の減便の影響なのか分からないですが、なんだか変な緊張感が。。。
身支度をしたら6時前にチェックアウト。
駐車場が20CHFくらいのはずが、なぜか無料で止められました・・・あとで請求されるのかな??
返却前に空港近くのBPで給油。
95octで1.54CHF/L・・・税金入れて約200円/Lくらいですかね。
やっぱり高いっすね。
目と鼻の先が空港ですがレンタカーの返却をするためにぐるっと回ってP3へ。
無事に返却出来ました。
今回は274kmでした。
当初の予定は中日にツェルマットまでカートレインに乗ってマッターホルンを見に行くつもりでした。
今回ばかりは仕方ないです・・・ただでさえ自粛ムードの中での渡航ですから(-_-)
空港は閑散としてました。
この時点では、このあとドイツの国境閉鎖やスイスの非常事態宣言されることはつゆ知らず。。。
スイスは至る所に注意喚起のポスターなどの案内があって、空港やホテル、スーパーなどの入り口には必ずと言っても良いほどサニタイザー(消毒液)が置いてあって、フランクフルト空港の無防備さとの差が激しいなぁ(-_-)
朝食を食べていないのでスイス航空のセネターラウンジへ。
日本と違って通常営業中。
でも、人はまばら。。。
少し早めにゲート前へ。
フランクフルト行きは運行していてもデュッセルドルフなど他の地域が欠航になっているせいか思いのほかたくさんの人たちが。。。
そして、マスクをしている人が多数。。。使い捨ての手袋をしている人も複数。。。
たまたまかもしれませんが、マスクして搭乗する人にはCAさんが、ありがとう、と一言。。。
短い滞在時間でしたがルフトハンザ航空でフランクフルトに戻ります。
やはりチューリッヒ空港も駐機されている機材が多数。。。
天気予報でも日曜日は天気が良さそうだったんですよね・・・今日だったらマッターホルンがキレイだったでしょうね(´ー`)
今度、機会があればジュネーブ経由でツェルマットを目指したいと思います(^-^)
短いフライトですがお菓子と飲み物の提供有り。
その代わりすぐにゴミの回収に来ました。
あっという間にフランクフルト空港に到着。
昨日より駐機してる機材が増えてる。。。
急なフライト変更などがあったのか着陸した便のほとんどは沖留めしているような感じ。
当初の予定だと端っこゲートだったのでバスでバゲージクレームの近くまで行ってくれて助かりました。
急きょ予定を変更したのでチェックイン時にカウンターに寄って下さいとのことだったので、カウンターでチケットを受け取ったらWorld Shopをチラ見。
やっぱりフランクフルト空港は緩めの対応。
パスポートコントロールもガラガラで何事も無く通過。
そして往路のCAさんとバッタリ・・・どうされたんですか?と心配されました(^ ^;)
出発まで時間が少しあったのでセネターラウンジへ。
日本人ばかり・・・そういえばスイスにも日本人がいたので、いまだに海外に出ている日本人はたくさんいるんですね(^ ^;)
謎なのは中国人、どこを経由して海外に出ているんだろう??
フランクフルトからはいつもの仕事に間に合う便で帰ります。
帰りも寝て帰りたいのでビジネスにアップグレードです。
もちろん復路もガラガラ。。。
代わる代わるCAさんに、どうされたんですか?と・・・ちょっと恥ずかしい(^_^;)
それにしても仕切ってしまうとなんだか風通りが悪くて少し暑い。。。気のせいですしょうか。。。
そして、離陸後の機内食。
アミューズ・・・マカロンが美味しかったです(^-^)
アペタイザー・・・アスパラガスは美味しいけど桃はどうやって食べたら良いのやら(^_^;)
メイン・・・やっぱり肉(^-^)
でも、肉よりも添えてあった焼きリゾットが美味しかったです。
そして、デザートまでしっかり頂いたら日本時間の22時頃に就寝。
結局、映画を半分くらいしか見なかったです(-_-)zzz
2020年3月16日(月)
日本時間4時頃までしっかり6時間ほど爆睡。
マスクしてましたが乾燥してて鼻が痛い(> <)
到着したらそのまま出勤なのでしっかり朝食を頂きます。
洋食にヨーグルト追加です(^-^)
食後も1時間ほど横になってウトウト。
降下し始めたかな?というときに外には富士山。
定刻よりも少し早く羽田に着陸。
やっぱり駐機している機材が多いかも??
でも、チューリッヒやフランクフルトより酷くはないかも。。。と眺めていたらニュースで16日(月)からドイツ国境封鎖の速報が(-_-)
危なかった・・・予定を変更して帰って来て良かった。。。
※速報は封鎖でしたが、あとから出た詳報を確認すると空路の移動は問題無さそうでした。
ほっと一息ついた後は車でそのまま出勤。
いつもより空いていたので8時には無事に出勤出来ました。
とりあえず、状況が状況なので体調は問題ないですが、しばらくの間は自主制限として周りの人とは距離を取りながら過ごしていきたいと思います。
いつになるか分かりませんが、また海外に気兼ねなく出掛けられることを祈りつつ様子を見ながら国内をふらっとしたいと思います。。。
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