就労体験を望むと威力業務妨害で訴えると言われる体験談♯10
これまで書いていて、思い出したことを書きます。
対応の酷さを
若者自立支援中央センター(ニートサポートネット)に抗議したあと、
一度、N若者サポートステーションのポスターは、外されたのです。
しかし、伝言謝罪で謝罪した気になっていたのか、
また、貼り出したのです。
伝言謝罪で怒っていて、解決もしていないのにです。
あらためて抗議して、外してもらいました。
若者自立支援中央センターは、きっと、面倒な人間にあたったと思い、揉み消しをしたのでしょう。
サポートステーションYが、あいだに入って、すぐに解決すると思い、就労体験を望んでいることも待ちました。
解決してから、あらためて、就労体験を望んでいるから力になって欲しいと言うつもりでした。
しかし、N若者サポートステーションのH.A.相談員の面談中の書いていたメモを見せるように言っても、5年以上待たせる。
前向きになるのを阻止する対応。
厚生労働省 委託と言っている所が、一体、何をしたいのか?
ニート問題で騒がれているのに、何故、力にならないのか?
伝言謝罪で、何故、謝罪したつもりになったのか?
そして、直接、私に、電話であれ、謝罪すべきだと訴えている人間に対して
「切れ!切れ!」
問題が、解決しないから、気持ちよく就労体験を望めない。
精神的苦痛を心理専門職の産業カウンセラー、国家資格キャリアコンサルタント、臨床心理士が、何故、おこなったのか?
説明を求めても、誰も答えない。
どこまで、相談者を馬鹿にするのだろう?
2013年3月11日まで、面談中のメモを見せたりなど、話し合いの場すら、持とうとしなかった。
そのおかげで、こちらは、就労体験を望んでいるのも、前に進めない状態が長期間続いている。