言葉に囚われない現実と言葉にすることで幻想を抱くマインド。
資本主義はあらゆるモノやサービスを改変して値段をつけるのですが、言葉に寄せたり寄せられたりして翻弄されている、ことを知ろう。
正悪、上下、美醜、人種、などなど、それぞれ過去の人たちが言葉にしてきた意味付けにより、今の社会のルールのようなカタチがあって、知らない間に自身の中でそのカタチが整理されてしまうわけですが、改変されるモノやサービスが上塗りされて行くと本質を見失ないますね。
逆に呪文のように言葉を繰り返すうち、マインドを身にまとい自分化することもあります。名前とか、挨拶とかですね。
そ・わ・かの法則という本もあるそうです。
「そうか、わたしは、かわれる」、、、では無いです。(笑)webでチェック!