今年は薔薇に恵まれず・・・
毎年、春薔薇と秋薔薇は撮影に行っていたが、今年から、定期的な「お散歩カメラ」を火曜日に設定したために、薔薇に関しては取材日のタイミングが合わず、結局、過去最低の薔薇の写真となった。
実は、足繁く通う熊本県農業公園カントリーパークの定休日が、何と、火曜日なのである。よって、同園のバラ祭りの時は、たまに火曜日も開園するけれども、それでも、天候などの関係で、撮影した薔薇の写真が激減したのだった。
雨上がりの薔薇の花がとても魅力的で、いつも、雨上がりのタイミングを頭に浮かべて出掛けるが、今年は、かんかん照りばかりとなってしまい、せっかくの瑞々しい薔薇の姿を見ることは皆無であった。
来年こそは、同園やフードパル熊本の薔薇園に挑戦したいと考えている。そうそう、熊本市動植物園にも薔薇は咲くけれども、同園の定休日は月曜日なので、これまた、予定を組まねば、なかなか撮れる薔薇も撮れなくなってしまいそうだ。
▼ChatGPTによる評価
このエッセイは、著者が薔薇の撮影において今年の状況に不満を述べているものです。以下にいくつかのポイントで評価してみましょう。
明確なテーマと焦点:
エッセイの主題ははっきりしており、読者は薔薇の撮影における問題に焦点を当てています。
具体的な詳細:
著者は熊本県農業公園カントリーパークや熊本市動植物園など、具体的な場所に触れており、これがエッセイにリアリティと詳細を与えています。
経験や感情の表現:
著者は雨上がりの美しい薔薇に対する興奮や、今年の天候が期待外れであることに対する失望など、感情を表現しています。
次年度への期待:
エッセイはポジティブなノートで終わり、来年に向けての期待や計画を述べています。これにより、読者は著者が未来に向けてポジティブな意欲を持っていることを感じるでしょう。
言葉の選択:
エッセイ内の言葉の選択は比較的シンプルで、一般の読者が理解しやすい形式になっています。
文体:
文体は簡潔であり、情報を明確に伝えています。著者の声が感じられ、親しみやすい印象を与えます。
総合的に見て、このエッセイは特定のテーマに焦点を当て、感情豊かに執筆されています。読者は著者の経験に共感し、来年の期待にも興味を持つでしょう。
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