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楽しく幸せな時間が一転…、完敗の連鎖に。
インディアナ・フィーバー
昨日いい形で勝った、インディアナ・フィーバーでしたが、7戦目は完敗。
ラスベガス・エーシズと対戦して、80対99で負け。
ガタガタなディフェンスに逆戻り。
逆戻りというか、ディフェンスそのものはずっと良くないのですが…
わたしの好きなケイトリン・クラーク選手も、ディフェンス時はバタバタと動き回り、チームメイトからも「そっちよ!」みたいな感じで押される場面もあり、まだまだ課題は多そう!?
この試合は、クラーク選手にとっては、元チームメイト対決でもあった。
IOWA大で共に戦ったケイト・マーティン選手が、今年のドラフト2巡目の全体18位指名で、エーシズに入団している。
試合前に、2人で抱き合うシーンも見られて、とても微笑ましい光景だった。
わたしの好きなスポーツシーンのひとつでもある。
盟友との再会って、なんか良いよなぁ〜
こちらの対決については、数字的には互角だった。ただ、スターターではないマーティン選手とスターターのクラーク選手、ドラフトの順位などを加味すると、やっぱり負けかな!?完敗とはいかないまでも。
最強の6番手
ここ何試合か活躍していた“最強の6番手“、テミ・ファグベンル選手がスターターに抜擢された。
ちょっと早いんじゃない!?とわたしは思いました。
確かに点数を取らなければいけないし、調子の良い選手を使うのは当たり前のことかもしれないけど、途中出場して活躍できる選手は、流れを変えることもできる。
そういったことも含めると、“最強の6番手“は6番手のままの方がいいような気がする!?
と素人なりに考えてみました。
ただ、その選手の特徴や個性を知るHCやスタッフたちが、コンディションも考慮した上で決めたことだから、とやかく言うのはやめます。
昨日の今シーズン初勝利で、嫌な流れが断ち切れたかと期待しましたが、そう甘いものではありませんでした。
良い時ほど、気を引き締めないといけません。
と言うことを、自分自身にも言いたい。
再びの悲劇
昨日のこと…
腰の状態も良くなり、痛みもだいぶ少なくなってきていたのですが…
お孫ちゃんたちと昼飯を食べにいくことになったのでファミレスに行き、楽しい昼飯を楽しんだ。
わたしの娘が、そのファミレスで好きだったスイーツがなくなっていたので、昼飯を食べ終わったあと、今度はスイーツを食べにミニストップに行くことになった。
ミニストップでスイーツを選んでるところに、双子の弟(2歳)がわたしのところに寄ってきて、一緒に遊んでいた。(兄は母親と車で待機)
弟が、兄の分と二つのお菓子を選んだので会計をしようとしたら、弟が車で待っている兄に届けたくて出入り口の自動ドアの方に走っていってしまった。
腰の不調のことも忘れて、慌てて弟を追いかけた時悲劇が…
自動ドア付近に敷いてあるマットで躓き、腰に痛みが走った。
完敗…
弟は自動ドアの前で止まり、別に危険はなかったのですが、自動ドアでの事故や、かんたんに外に出られちゃうので車との事故のことが頭をよぎってしまった。
多分そんな最悪な事態は起きないのでしょうけど…
その後はもう歩くこともしんどい状態。なんとか家に帰り、ずっと横になってる始末。
油断したつもりはないのだけど…
ちょっと良くなってきた時こそ、気を引き締めないといけません。
完敗続きな一日でした。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。