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今から3年ほど前。2020年の春。新型コロナの感染症が流行り始めたころのこと。台湾パイナップ…
私は自称雑草LOVERだ。 だから、私好みの雑草には、特別な配慮と環境が与えられる。それが私…
人と人の間で生きていると、他人の思惑や状況に、ある意味委ねるしかないときがある。思うよう…
「土用」と呼ばれる期間には、土を触ったりするような庭の手入れを避けること。 昔からのいい…
落とし主は誰か分からない。そういうモノの扱いは種々様々である。 我が家の庭にも日々落とさ…
梅雨になると何かの不都合が起きる。 そういう人は案外多い。 ◇ ジメジメした湿度の感触が…
人工芝生みたいに奇麗ですね。 我が家の庭の芝生の美しさを「人工芝生のようだ」といわれることがある。 ◇ 実際、自分でも奇麗すぎて偽物っぽいなと思うコトだってある。 だから、「人工芝生みたい」という言葉で美しさを表されることは問題ないと思う。 けれども、「美しい」の反対に言葉を考えてみると、本当にそれでよいのかと疑問を感じてしまうのだ。 天然の芝生は「完璧な美しさ」を持ち得ないものなのだろうか? ◇ ちょうど1年前の今頃、前庭ができあがった。 あの当時は、枯れ
見た目で人を判断してはいけない。 この言葉を知ってはいても、やはり見た目は大事。 そう思…
ヒメヒオウギが同時に2つの花を咲かせている姿はなんとも愛らしい。仲良く寄り添う夫婦のよう…
『空からの贈り物』で話題にしたあの草に花が咲きました。 その草の名前はマンネングサ(=万…
まる一日庭の作業ができなかった次の日は、勢いよく育つ雑草が目立つ。 雑草の生命力は抜群だ…
雑草コレクションに熱心だった頃。かつて住んでいたアパートの敷地内に可愛らしいオレンジ色の…
今季初、芝生に初めての散水をした。 芝生の散水は、とても奥が深いときく。一人前なるには10…
裏庭に芝生を植える計画だった。 だが計画は頓挫した。芝生を植えるのは来年以降に持ち越すことにしたからだ。 裏庭づくりは、自分の希望に沿って計画を立てていた。だが、思い通りに進められなかったのだ。 近所の人たちから、 「今年は裏庭ですね。楽しみですね。」 「何を植えるのですか?あの広さがあれば、いろいろ作付けできますね!」 などと、期待感いっぱいで尋ねられる。 その言葉にプレッシャーを感じ、思案の末、計画の見直しをすることにしたのだ。 私としては、裏庭は「憩いの