見出し画像

鉄のフライパン(玉子焼き)

3、4日前、26センチフライパンと同じ、パール金属製の鉄製フライパン(玉子焼き用)を購入しました。

今まで使っていたもののテフロンが剥がれたのを機会に。

パール金属のものも、実家から持ち帰ったものも2か月使用した今、特にストレスを感じることも、難しいと感じることも無く使っています。

(お肉類に粉をまぶしてから調理する方法はやり難く感じます)

パール金属の鉄製玉子焼き(木製ハンドル)は、26センチのと同じくシリコーン塗装がしてあります。

日々の使用の中で段々と取れていくものらしいです。

この塗装がついているからなのかは不明ですが、
熱する、油をちゃんと引く。をすればテフロン加工と変わらず玉子焼きが焼けました。

そんなに大きなサイズじゃないので2個用です。

26センチを買った当初は、それでも餃子は盛大にひっついてしまって大変なことになってしまいましたが…

使い終わった後は洗って(私は洗剤を使って洗っています。お湯だけだとなんとなく嫌で)水分を飛ばして油を薄く塗って保管。

初心者的には、最初から「育てる」感じじゃなく、少しずつシリコーン塗装が剥がれていって、知らないうちに育った。というのがいいかな?と思っています。

それでもあの、テフロン加工には無い餃子の引っ付き具合を見た時のショックは大きかったですけど。

いいなと思ったら応援しよう!