誰かのため、家族のためにやっている、と思うのはやめたほうがいい。誰かや、家族がいて、やることがあってよかったと思ったほうがいい。でも、やりたくない時だって、ある。やらなくても、自分が思っているほど相手は困らない。やるも、やってもらうもほどほどがいい。
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