2023流行にのって体験してみた
どうも、ゆきです。
前回の投稿から随分日が空いていますが、その辺はスルーしましょう。
と、いうことで。
2023年になりました。
相変わらず、煮え切らないままOL業を続けつつ、ありがたいことにHULALIのお仕事も頂戴しつつ、もはや「本業」と呼びたい「Fun things」 つまり「たのしいこと」(ルー大柴さん風)をしつつ、母親業をしてましたので、ドタバタドタバタ、常に何かの〆切に追われている様な日々。
そう、絶対に追われるのです。
社会から追われる締め切りが無かったとしても、
なぜなら私自身が「この日々をなんとかしろー、変えろー」と追い立てているから。
ドタバタ年末年始を楽しく過ごしたものの、年始は四半期締めも重なり、当初からOL業もドタバタ。
久しぶりに残業の日が続き「つかれた〜」と言いながら週末はスノボ。
大脳辺縁系で楽しみたかったのですが、免疫力は落ちていたのでしょう。
流行のCOVIT-19が、ついに私のところへやってきまして本日5日目。だいぶ元気になりました。そして暇になってきてnoteを書いている、という訳です。
つまり、ですよ。
コロナは私に「ゆとり」をくれました。
そりゃあ、最後の予防接種は去年の5月だったので、なんの効力もなく、熱は出るし苦しみましたが。
おかげさまで、私が私に「note書け〜、書かないのか〜?おーいおーい」と追い立てていた圧を1つクリアしました。
この身で体験することは全て意味がある。
「さ、私よ。明日からも書き続けるんだよー」(圧)
写真は、2023の山形蔵王温泉スキー場ダイヤモンド第2ペアリフトを降りたあたり。