ペースを戻したい日記(20230202)
外食した食べ物日記と化している。やらなきゃいけないことが山盛りなのに、まあ出来ていません。精神的に死んでいる(継続中)なのでしょうがないですね。ペースを戻すためにnote書いています。
占いを教えている生徒さんと行くのはもっぱら、ラッキーピエロです。そして、実は結構スキなのがこの弁当。500円ね。600円のLにすると目玉焼きが付きます。単純なのり弁にチャイニーズチキンが3つと特製マヨネーズで、いかにもジャンクなのですが、余計なものがなく、しっかりジャンクに味わえます。
こっちのお仕事で日曜日はキラリス函館の「みらい館」へ。ボスがスタッフに昼食をご馳走してくれました。ありがとう!
とても美味しい麻婆豆腐なのだけど、私にとっては超激辛。いや、辛味は山椒なので一瞬で爽やかなのだが、いかんせん辛い。速攻で辛味の刺激に大腸がヤラれるという…。美味しいのに…。
謎の引きの強さを発揮し、特注のスニーカーが当たったわけで、それがようやく届く。ありがてえ。普通に買ったら3万円近くでしょうか?自分的には最高級品の靴ですね😊
雪がひどいのでそんなに歩いてないのですが、コロナ禍のおかげで?自宅にいつつもそれなりに遊べるようになっていた「ドラクエウォーク」。友人に影響されて手を出して3カ月?4カ月?『早く強くなれ~』と、ドラゴンボールのピッコロさんが孫悟飯を鍛えるかのように見守られシコシコとやっている。ふくびきでメタスラの盾を引いてニッコニコの私。古参としては、やっぱり「メタル◯◯」とか付く武器や防具が出ると上がる。
小学生の頃はエニックスの漫画を読んでいて、少年ガンガン創刊3年目ぐらいから6年目ぐらいまでかなあ。読んでいたのは。だもんで、やっぱりRPGはドラクエ派なのです。どうでもいいけど、創刊日が1991年3月12日ですって。私は1982年3月11日生まれなので、運命めいたものを感じます。
漫画との出会いは、一番最初は7歳の時に祖母に買ってもらった「ついでにとんちんかん/えんどコイチ」で、その後ドラえもんののび太の西遊記のフィルムコミックを買ってもらって…でも本格的にオタクへの入口になったのは、エニックスのドラゴンクエスト4コマ劇場だったように思います。ドラクエの漫画があるって!というクラスメイトの話からの~って感じだったような記憶があります。
何が新しかったって、「楽屋裏」コーナーだったり、それぞれの作者が作者なりのドラクエのキャラクター像を持っていたいわゆる二次創作っぽさにどっぷりハマったのだと思われます。当時はメディアミックス全盛期でもあり、ドラクエの関連書籍も多数発刊されていて、サイドストーリーを取り扱った小説ムックみたいなのもあったなあ。
少年ガンガン本誌では、
TWIN SIGNAL/大清水さち
南国少年パプワくん/柴田亜美
Z MAN/西川秀明
悪魔狩り/戸土野正内郎
ドラゴンクエストロトの紋章/藤原カムイ
突撃パッパラ隊/松沢夏樹
魔法陣グルグル/衛藤ヒロユキ
CHOKOビースト!!/浅野りん
このあたりが思い出深いかなあ。その後お約束のようにギャグ王へ行き、ガンガンウイングも読んでましたね。
そうこうしているうちに、新書館の「Wings」と「サウス」へ。これが14歳頃かなあ。。。この辺の漫画読み日記はまたじっくり振り返ってみたいところ。
そして、こうして文章をつれづれに書いていると、心が落ち着き思考もメンタルも正常に戻っていくような気がする。
ようやく仕事が進められそうなメンタルになりそう。