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私生活の大切さ。

皆さんこんにちは!! 本日は、ラグビーのことではなく中学一年生時の 学校生活、私生活について書いていこうと思います。 中学生になり、環境が一変した学校生活。 新しい友達も増え、授業の楽しさもあった。 だが、思春期というものに差し掛かり少し逸れた道へいくことに。 学校自体、上下関係が厳しく比較的荒れた学校だったが その元となってしまうような学校生活を送ることに。 誰もが想像できるような逸れた行動をしていた中学校一年生だった。 それでも、ラグビーは常にやり続けサボることはなく 本

    • 新たな環境での挑戦

      皆さんこんにちは。 中々誰かの元へ自分の投稿を届けることができていない状況ですが まずは、投稿し続ける。ということをしていきたいと思います。 どうか一読していただけると幸いです。宜しくお願い致します。 さて、本日は中学時代のラグビー体験について投稿したいと思います。 今回は中学一年生の時のことを書いていきたいと思います。 小学校では、周りより身体が大きく活躍することができたので 自分にとても自信を持ち中学校ラグビーに挑戦していく。 これまでとの違いは、小学校までは同学年のみ

      • スポーツ(部活動)について

        まず、私が何部に所属していたかについて触れていきたい。 近年では多くの方に知られるようになり認知度が広がったスポーツ。 屋内競技ではなく、屋外でコートを用いて行うスポーツ。 W杯では日本代表が前代未聞の番狂せを起こしブームにもなった。 そう、ラグビーである🏉 小学校4年生、当時周りの子よりもひとまわり体の大きかった私は、、 ラグビースクール(以下スクール)に通っている友人に誘われ競技を始める。 (スクールのキャプテンを務めていた子とは後に大学が同じでまた一緒にラグビーをする

        • 学生を終えた男のこれまで、そしてこれから。

          私は、これまで部活動に励み日々泥臭い練習をしている学生であった。 そんな学生生活が終了し、これまで”当たり前”だと思っていたことが ”当たり前ではない”ということに気が付いた。 加えて、私自身が当たり前にしてきた経験や行動、感情が他の人からすると、当たり前ではなく、したくてもできないことだったということにも気づいた。 それは、中学校から大学生まで部活動に全力を注いだからこそ培ったものであると感じた。 ”note”という場で私自身の経験や知識等を共有し、読んでいただいた方には

        私生活の大切さ。