ZIKU WORKSTYLE LAB weekly News_2022.05.17
テレワークのモチベーションを上げるヒント
これまで掲載した記事から厳選した3記事をご紹介。
「サブスクサービス5選」
「心理学からアプローチ!在宅勤務が続いてもモチベーションを保ち続ける方法」
「元トップセールスマンが指南!テレワーク営業でモチベーションを維持するヒント」
【五島市主催】Withコロナの"ちょうどいい生産性”を探す『余白と戯れるワーケーション』 in 五島列島 2022 50名限定 2022年5月16日 エントリー開始!
九州最西端に位置する、長崎県五島市(市長:野口 市太郎)は、2018年から全国のビジネスパーソンを対象としたワーケーションイベントに取り組み、市主催のイベントもこれまでに2回開催、全国の自治体や企業などから多くの反響をいただきました。コロナ禍を経た今年度は約2年ぶりに、3回目となる『余白と戯れるワーケーション GWC2022 SUMMER』を2022年6月28日(火)〜7月11日(月)に開催することを決定いたしました。一般募集は、5月16日(月)から限定50名でスタートいたします。
「リモートワーク」と「出社」の割合に黄金比はあるのか?
https://www.newsweekjapan.jp/stories/lifestyle/2022/05/post-98667.php
<出勤してもチャットで会議? 「ハイブリッドワーク」で在宅勤務と出社の利点を両立できるはずが、計画なしに職場復帰を命じる企業が多すぎる。解決策とは?>
在宅勤務の社会実験が始まってから2年以上、「オフィスへの回帰」を主張する意見の中で、最もよく聞く理由の1つが「コラボレーション」の重要性だ。従業員は現場にいる必要がある、全員が別々の場所で仕事をしていると互いに協力し合うことが難しくなるからだ、と。
そのせいもあって、週の半分を自宅で、残りの半分をオフィスで働くハイブリッド型勤務の人気が高まっている。ハイブリッドワークは在宅勤務の利点(通勤時間がない、集中できる、犬と一緒にいられるなど)と、同僚と対面で仕事をする利点を両立できるとされている。
チームにとって本当に必要なコラボレーションを誰と、いつ行うかを明確にして、それに基づいてスケジュールを計画すること。そして出社不要の週があることも認識する必要がある。
今は対面での仕事を再び機能させるための十分な努力も、長い通勤時間に対する見返りを提供するための具体的計画もないまま、単純に職場復帰を命じる企業が多すぎる。
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