風の時代/経世済民:経済
風の時代という言葉は意外にも経済やビジネスで使いやすいのだと思いました。変動性、不確実性、複雑性、曖昧性の時代、ニューノーマル、などの言葉が表すように、予測を立てて対策を立てづらい、読めない時代への対応に風の時代という解釈理解が合っているのだと感じました。
変動性などの予測を立てづらい部分について、見えない世界を扱う側として感想文を書きます。
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🌈
見えない世界は情報です。
私にとって見えない世界は、非言語、エネルギー、振動、波動、記号、色などの情報でできています。
意味のなさない情報を、個性と特性を使って、わかる形にして見える世界へ持ってくる。
非言語の世界の情報を一次情報としてまずは「おろし」、そこから精査をしてこの世的に使えるようにしていきます。
叡知を知恵または智恵に変えていくように感じます。
叡知を智恵に変える、翻訳するにあたって不可欠なのが個性です。
個別の差異、癖、特徴、共感覚などの特性、感性、霊性により非言語の情報(:叡知)を認知していけます。
非言語の情報を叡知として受け取り智恵に変えたあとに、それぞれの智恵を持ち寄り叡知の全体像を見ていくことができます。(ピクセル、画素)
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