AWS認定クラウドプラクティショナーの勉強方法
AWS認定クラウドプラクティショナーに810点で合格することができました。
私の勉強方法を紹介します。
私のAWSの知識
プロジェクトマネージャーをしており、プロジェクトにて使うサービスの概要を知っているくらいです。
勉強方法
Udemyの模擬試験を繰り返し実施する。
以上です。
【2023年版】この問題だけで合格可能!AWS 認定クラウドプラクティショナー 模擬試験問題集(6回分390問)
人間はアウトプットするときに記憶するらしいので、問題集から勉強することにしました。
わからないところは、解説を見て、AWS公式サイトを確認しました。設問の解説にAWS公式サイトのリンクがあるので便利でした。
Googleにて画像や比較表を検索してイメージで記憶できるようにしました。
AWSの概要を覚えるだけなので、この勉強法で十分だと思います。
問題集を3週くらいして、全ての模擬試験のスコアが70%以上になってから試験に挑みました。
試験の感想
暗記系の問題でしたが、思ったより難しかったです。
自信のない箇所は設問ごとにフラグを立てていたのですが、最終的に15問ほど怪しい部分がありました。
このままでは合格できないと思い、じっくり見直ししました。
時間は100分ありますので、試験回答40分くらい、じっくり見直し40分くらいで解き終えました。
なんとか合格できてよかったです。