映画「ティーンスピリット」 エル・ファニングが好き
このテの作品は好きです
田舎に住む女の子が歌のオーディションを受けるという
夢見る少女のお話
よくある話ですが
まず主人公演じるエル・ファニングが好きなので
彼女の魅力が活きていればそれで満足です
ところがそれ以上の彼女のステージでのパフォーマンスシーンは圧巻!
予想以上でそこだけで感動
オーディションの予選シーンでも、歌うまいなぁ、と思って感心して観てましたが
ラストのステージシーンは、全てを出し切っていて
音楽のパワーの凄さを感じ、涙、
エル・ファニングを初めて認識したのは「ネオン・デーモン」(2017年)
内容は好みではなかったけど、彼女の不思議な魅力に目を奪われました
「マレフィセント2」(2019年)が公開されるというときに「マレフィセント」(2017年)を観てあらためてその魅力に釘付けになりました
最近観たのでは「レイニーデイ・イン・ニューヨーク」
これは好きです
他にも
「パーティーで女の子に話しかけるには」(2017年)
「20センチュリーウーマン」(2017年)
「バベル」(2007年)
「ベンジャミン・バトン数奇な人生」(2009年)
「ドア・イン・ザ・フロア」(2005年)
「I am sam アイ・アム・サム」(2002年)
などにも出てたのですね、
古い作品はもう一度見て観たくなります
最後まで読んでいただきありがとうございます
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