![見出し画像](https://assets.st-note.com/production/uploads/images/142660301/rectangle_large_type_2_d547883e2968d72ef95635c2fe37952a.png?width=1200)
【note攻略】ネタ切れを回避してnote生活を楽しむ過ごし方
どうも自虐王ことマイトンです。
普段から自虐ネタを書き散らかしていますが、正直ただのサラリーマンがそんな笑える自虐ネタを何十個も持ってるわけがない。
それでも今のところ毎日なんらかの記事を書いてnote生活を満喫しています。
私がnoteを書くのは寝る前30分と朝起きてから子供達を起こす7時までなので1〜2時間が勝負です。
そしてストックは持たない主義。
ごめんなさい、カッコつけましたがストックなんて作る余裕ないので毎日自転車操業です。
それでも毎日書けているのは、記事になる前のタネをせっせと集めているから。
今日は私がどうやって記事のタネを集めているか。そしてどうやって記事に仕上げているかを書いてみたいと思います。
本題に入る前に、そもそもあなたがどんな記事を書きたいかによって大きく道が分かれます。
一つは、情報を提供するタイプ。
もう一つは、エッセイや小説などストーリーを提供するタイプ。
情報を提供するタイプでネタ切れを感じている方は、自分と同じカテゴリーで発信している方の記事を参考にするのがいいと思います。
まるまるコピペは絶対ダメですが、ネタは参考にさせてもらって、自分の言葉と解釈で書けば立派な記事になりますよね。
どのネタを書くかは他人様のお知恵を借りてもいいので、むしろその中身で勝負すべきかな、と思います。
そして私は後者なので、ここから先は同じくストーリーを提供するタイプの方にとって参考になる話かと思います。
とはいえ、本当は情報提供もストーリーテラーも両方できた方がいいので、情報提供タイプの方も読んで損はないとは思います。
① 周囲からネタを提供いただく
公式で募集されているお題や、noterさんが企画するイベント、お隣noterさんからのリクエストなどが該当します。
やはりお題があると考えやすいですよね。
② つぶやきを利用する
これは毎日投稿を自分に課している方向けですが、毎日ベストな記事を書き続けるのは大変です。つぶやきも一投稿にカウントされますので、今日は無理だーという日はつぶやきでスルーするのもよく使われている方法と思います。
③ 振り返り記事や紹介記事を書く
定期的に自身の活動を振り返るのは大事ですし、他のnoterさんや記事を紹介することは相手にも喜ばれてとてもいいことです。
さらに、これを週一回とかスケジュールに組み込めば確実に数記事はネタに困りません。
④ ネタを思いついたらメモする
私の場合通勤で歩いている時に思いつくことが多いです。そんな時はメモアプリなどにすぐメモして後で吟味できるようにします。
メモしないとせっかくのアイデアを忘れちゃいますからね。
くれぐれも歩きスマホだけはおやめください。
さて、ここまではちょっと調べたら出てくる内容ばかりだったかと思います。
ここからは久しぶりの有料noteとさせていただき、私の裏側(記事の作り方)をペロリとお見せしたいと思います。
頭おかしいと最近言われがちなので、もしかしたら皆さんとは違う記事の作り方をしているかもしれません。比較はしていないので真相はわかりませんが。
ご興味あれば先に進んでいただけますと幸いです。
ここから先は
¥ 500
Amazonギフトカード5,000円分が当たる
サポートいただきありがとうございます😊嬉しくて一生懐きます ฅ•ω•ฅニャー