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色彩は幸を招く
どうしても自分と相性が悪い人というのはいるもので
どうしても上手に付き合えないからといって、
毛嫌いするのも大人気ないものであります。
そういう時はそうです!!
やはり古来から伝承されている魔法を使ってみるのです(笑)
現実社会で上手くいかない時は
見えない世界をちょっと意識して
動かしてしまえばいいのであります👀
相性が悪いというのは、自分の放出している波長と相手の波長が
合わない時に感じる作用と思いますので
そこのところを変調しますと、不思議なことが起こります❤️
相手と合わない理由をいくら並べて討論しても
解決はしないものでありますし
ましてや相手に変わってもらいたい。
自分の気持ちをわかってもらいたいなど思っても
思うことは本来各自の自由であるから
考えを押し付けられてはお互い窮屈で上手くはいきません。
そういう時こそ害のないもの!
相性の悪い人の心を動かすには色彩マジックを使うのであります〜🪄
気学からみますと、それぞれの星との相性良し悪しがわかります。
例えば一白と九紫は仲が悪い相性とされていますが
自分によって幸運をもたらす色のものを身につけて相手と会えば
話がスムーズに発展するといわれています。
今は冬真っ盛りであるせいか
街行く人の殆ど黒色、灰色、茶色などの暗めの色の上着の方が多いもので
街中の雰囲気はとても地味であります。
日本人は地味好きなように設定されているようですが、いやいやどうして
お着物文化を辿ってみましてもそうでなかったことがよくわかります。
今や危険といわれている柄物に柄物を合わせるのは普通で合わせていますし、
色彩もわずかなグラデーションを効かせ重ねや
補色関係を取り入れたもの、
同一色相配色、同一トーン配色、類似色相配色、
対象色相配色や全く違う世界の色をアクセントカラーに使う等々。
古い日本人というのは色彩のマジシャンだー🌈
色彩を楽む豊かな心と感覚をもって
人それぞれカラフルライフだったことであることがわかります。
ではでは現代人のわたくしたちも
自分の人生をカラフルにしたい!
もっと人間関係をよくしたい!
相性の悪い人や苦手な人と上手に過ごしたい!などの時には
次の色彩のものを身につけたり洋服の色に取り入れ試してみてください。
気学による占い秘伝書によれば
トラブルや危険から逃れ
人間関係性がスムーズに良くなるので
幸せを即感じることができるといわれています。
これを用いてどんどん幸せになってください!
まあ。よく考えてみますと
実は素の自分に気合う色や気になる色、好きな色でもあるともいえます✨
★ 一白水星の人は 薄紫、薄緑、茶色、深紅。
★二黒土星の人は 白、黄色、深紅、黒。
★三碧木星の人は 薄青、赤、辛子色、濃緑。
★四緑木星の人は 濃青、紫、白、薄茶色。
★五黄土星の人は ピンク、灰色、濃紅。
★六白金星の人は 緑、青、薄黄色、透明で白。
★七赤金星の人は 黒、茶、薄緑、濃黄色。
★八白土星の人は 紫、黒、濃紺、真紅。
★九紫火星の人は 翠色、若草色、薄青、金茶色。
幸を招く色たちに囲まれて
自分で自分を幸せにする。
すると自動的に他者への心のゆとりも生ま
れます。
まずは自分です。
そうすることで裏心なしに
相手を思いやる気持ちが自然に湧きてきます。
人を幸せにするとますます自分も幸せ度が増してきます。
簡単なこと。色彩を取り入れる。
この循環システムに入ろうではありませんか〜!