生産スキルの上げ方について※錬金術、料理除く
前置きと前提
スキル上げ方法についてをメモ書き
前提としては「UO職人の部屋」を参考に自己流で作成しています。
・作製成功率30%タリスマンを使用
・スキル上げ時は細工スキルを優先的
・キャラ作成時は裁縫、弓矢作成、大工、書写等に50.0を振り分け
各々がバックアップとった「UO職人の部屋>スキルの上げ方」に作成成功率付きのタリスマン使用によるスキル上昇率は最低スキルの場合、変わらないという記載があることから、タリスマンは目安スキル(リアル値で作成成功率30%以上)からの使用を推奨しています。
なお、スキル上げにかかった時間は計測していないことから、明記はしません。
Tinkering(細工)
ヘイブンのNPCから習って、クエストにて50まで上げた後に上記にて上げていきます。ロックピックで80近くまで上がることから、そこは好みになります。
Blacksmithing(鍛冶)
ヘイブンのNPCから習って、クエストで上げてということで、特段材料の浪費を意識するのであれば、110以降の鉄兜をブーメランかロイヤルサークレットにしてそのまま上げていくケースもあります。
Tailoring(裁縫)
ヘイブンにクエスト対応のNPCがいないので、50.0からスタートするまたは30前後から上げていきます。特にSA導入後からは布だけで120まで行くようになったので、資材には困らなくなりました。
Bowcraft and Fletching(弓矢作成)
クエストNPCがいない、資材が重いため、50.0からスタートすることが望ましいため、作成品はリサイクル出来ないというデメリットが目立つスキルです。
Carpentry(大工)
大工作成品は概ね、作成>斧で破壊というパターンが出来るため、資材が重いを除ければ、比較的に上げやすいスキルです。なお、最低スキルと目安スキルが一致しているのは、最低スキルの時点で作成成功率が50%(+30%)になるため、最低スキルから上げても上昇率に影響が出ないためです。
Inscription(書写)
資材を多量に使う、マナに引きずられるため、スキル上げは「マナ、秘薬を使わない、使うとしても使う魔法系」に限ったものを指標にあげていました。(最低スキル50.0のスペルブックは50.0時点で作成成功率が0%なので、リアル値0%だと全く上昇しません。)
後で色々加筆するかもしれませんが、基本的にバルクキャラを作るためにどのように上げれば、楽かという点を重視して作っています。
多分、次回は匠のフェスティバルにおけるバルク効率についてになりそうかも?というところで終わります。