やりたいことはあるけれど……アウトプットがうまくできない【日記】
1クールくらいのアニメ化(脳内で)前提のストーリーで、総集編映画1本にまとまるくらいの、声劇(もしくは複数の主要キャラ視点の掛け合いセリフ)台本企画として、新しい物語のアウトライン(映像的イメージ先行)だけとか。
何気に名前診断で生まれた新キャラ候補と(でもこのキーワード含んでいないとダメ、と診断の度に変わるやつを何度も繰り返して、これはというものをピックアップ、それに補足で肉付けの段階で、アバターイメージだけ先行で作ってその先に進んでいない……初期イメージは要素に対する勘違いや考察の足りなさで自主ボツにしたのもあるけど)、そのキャラの補足説明で昔のアイデア(未発表)をリサイクルして新しい要素を掛け合わせて、物語を作っちゃう? とか。
3年間くらい、日々思いつきアイデアを取り込みつつのリレー小説的エピソード作成を、足踏み期間ありで続けている小説(アニメ化前提&物語内物語でさらにアニメと特撮ドラマが派生する系)がアニメ化した時のとある印象的(というか印象づけたい)シーンをイメージして、意味深なフレーズが部分的にだけど、歌詞として浮かんで、その場で、歌うとこんな感じ? と適当に(私は音楽製作に関わる知識や技術は、ほぼほぼ皆無ながら)節を付けて口ずさんだのが。
あ、これ小説(まだ未満)がアニメ化した時、そのシーンの意味がわかるストーリーまで進行した時に、その前からエンディング曲辺りで流れて聞き流していたのが、そういうことだったのか! とわかる意味深な(でも歌詞の個々のフレーズは小難しくなく、わりとありふれた……手垢にまみれた……わかりやすい言葉を使っている)歌として使えそう!(←脳内妄想です)で。
少しずつ、追加しながら節回しを整えて、作詞と共にメロディを作曲して(音符化、コード譜化はできないので……とりあえず音声メモ録って)みてるとか。
それぞれ、手を付けてはみたものの、主に知識と技術が足りないのと、それを身につけるためも含めて圧倒的に時間が足りない!
でもいざ仕事が休みの日には、他のことが気になったり、日中でも眠気に襲われたり、咳喘息とその原因にもなっている副鼻腔炎(での後鼻漏……鼻の奥から喉に直接鼻水が流れ落ちること……が喉を刺激してムズムズして咳を誘う、だけじゃなく喉を荒らして炎症を起こして喉の粘膜が腫れているのか? 喉が締まる感じで気道が狭まって、実際には咳がスムーズに出づらく、痙攣を起こして呼吸困難気味になる……気管支喘息に進みかけの状態)で、体調が良くないし。
咳喘息の発作が出てない時は、何ともないようだけど。いつ発作が出るか? 油断ならないし、発作が出てる時は……職場で仕事中で思いっきり咳をしにくい(でも出ちゃうから悪いと思ってる)&鼻をすぐかめない(人前で大量の鼻水をかむのは気が引けるし、そもそも作業中で手が空いていない、近くにティッシュがないとかで)と、苦しくて本当に涙目で(その涙がまた鼻水になるし、副鼻腔に控えてる鼻水の呼び水になるという悪循環で)死ぬ思いをしているから。
知らず知らずに体力使って精神力も疲弊させていて、疲れやすいのは確かだ。
それでもって、気休めとはいえのど飴を何個も食べてるから、咳で消費したカロリーを補って余りあるから、気を付けないと咳で腹筋が鍛えられるどころか脂肪がタプンタプンと……。
でもね、その咳喘息(と副鼻腔炎)は、ストレスからも再発する(今回は副鼻腔炎になったのが先できっかけだけど)から、私の場合。
たぶん、全部でなくても創作アイデアをある程度アウトプットできないと、悪化する流れの気がするのに、それがうまくできないジレンマよ(´・ω・`)。
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