【感覚の発動スイッチと、人間に見えない人たち】
むかし、「聖闘○星矢」という、漫画があって、
星矢が、
「燃え上がれ、俺のコスモ(小宇宙)よ!」
というと、
背中というか、バックに宇宙の背景が出て、
ちょうど良い具合に戦闘力が強くなる、っていう感じの設定だったんだけど、
今更ながら、
あれって割と本当だよなと思う。
仙骨意識すると、身体の周りの波動?的な感覚が分かるようになるもん。
そのまま、「手」に集中すると、
手の感覚が増すし、
「白いチリチリ」が視えてくる。
この、「白いチリチリ」
以前は体温で温まった空気が流れるのが見えてるのかなぁとか、
目の錯覚的なもので、みんな見えるんだと思ってた。マジで。
しかも、夜になると、良く見える。
ときどき、チリチリ以外の、輪郭をかたどったもので、うっすら色がついてるのも見えて、
「あー、夜になると、目が疲れてこんな感じに見えるんだー」と、
本気で思ってた。
(ど近眼で入浴時に眼鏡を外していたから余計そう思ってた。お風呂場でもよく視えた)
これを、「視えている」と、認識したところから、
感覚が変容した。
みんな、どんな感じに見えてる?
この間、友人とカレーを食べに行った時
2人で歩いてる時、
隣の彼女の横顔から身体を、
1センチくらいの、水の層がうっすらと覆っていた。
しかも、その1センチの中で、
ゆらめきのある水が、動いていて、
綺麗だなぁ〜とか思って見ていた。
黙ってたけどね^^;
水がゆらめいてる人とか、
炎と水、両方持ってる人とか、
ドワーフな人とか、(初めて会った時、
マジで人間に見えなかった、びっくりした。違う種族が、頑張って人に紛れてるよ、って、思った。)
いろいろ、まじってるよね。
あと、人間クリスタルの人もいたな^^;
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