事業経験を活かしネーミングライツや広告事業、企業版ふるさと納税など税収増加を
昨日は長男の入園式でした。
先生から保護者の方への話を待っている間、息子は友達と遊ぶのではなく先生を連れまして遊んでいました...。
迷惑かける気しかしませんが、よろしくお願いします。息子が楽しんで通ってくれると嬉しいです。
ネーミングライツ(命名権)など広告事業も積極的に取り入れていきたいと思っています。
京都市美術館も京セラ美術館に 大阪市図書館も辰巳商会図書館に ネーミングライツで色々変わっていますよね。
それぞれ色んな意見ありますが流れには逆らえません。
このまま稲美町だけしないとどんどん遅れをとります。
場所や価値・値段をよく町民と協議しながら、コスモホールをはじめとして出してもいいんじゃないかと思います。
企業版ふるさと納税(地方創生応援税制)も現在も一応導入されておりますが、魅力のない町にはだれも寄付しません。
六甲バター(QBB)さんも神戸物産(業務スーパー)さんも町外に出ていってしまったので、しっかり関係を築き直していかないと今後寄付や事業の協力もしてくれないかもしれません。
民間経験、事業経験がある土原であれば立て直していくこと、発信力をつけて、より稼ぐ町に生まれ変わらせることが可能だと考えています。
この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?