子供の頃につきまとっていた症状
すっっっっっっっっっっっっかりド忘れしていたけれど、
わたしも子供の頃、常にこの症状がつきまとっていた。
「過敏性腸症候群」ていうのね・・・
調べてみたらタイプがいくつかあって、わたしの場合はガス型と便秘型かな?
子供の頃は生きている事自体が苦痛でしかなく、常に周囲が敵で囲まれているような感覚、その敵のラスボス的な存在が母親(テンプレのような過干渉毒親)。
ものすごいストレスがかかりながら生きていたので、この記事で語られていることには共感ばかり。
ちなみに症状は、高校卒業してから実家を去ったら消えた。。
”自分の意識が健康状態に関わる”症状も現代では多々あると思う。
・・・というか、意識の学びをしていくと、
「意識で不調が起きて、それが肉体に反映される」とわかる。
わたしはキネシオロジーのセラピストでもありますが、
クライアントさんが抱える不調・問題が、メンタルであろーが肉体であろーが、このことを大前提にエネルギー体への調整を働きかけますし。
身体の不調がある
↓
病院へ行き、患者よりもPCの画面ばかり診ている医者の言うことを鵜呑みにし、大量の薬をもらうのが最善の対処
・・・ではないんだよ〜〜〜〜という内容を、多くの人の目につく配信元に取り上げられるのは、良い兆候だね😆