[日記]温かいお茶を飲む
どうも、外崎です。
コンニチは、温かいお茶を飲むについて皆様に共有したい訳でございます。
お寒い冬が続いておりますから、体が冷え冷えになることがね、避けられない日が多くなりまして
外崎もね、温かい格好やお部屋を心がけてはおるのですがね、なかなかね、芯の芯が温まらない。
そんなもんでございますからね、温かいものをと思いまして、温かいお茶を淹れて、ゴクリと飲んだ訳でございます。そしたらね、息をね、、
ふーーっと吐いてしまった訳でございます。外崎ここで気づいた訳ですけど、息を吹いてしまうと熱を外に逃している事になりうるんじゃないか!
せっかくなら、MAXで温まりたい外崎でありますから、なるべくお茶を飲んだあとに、ふーっと吹かない様に試みた訳ですがね、まぁ息が出てしまう訳でございます。
それでね、外崎、悟りまして。
これって避けられない幸せへのため息なんじゃないかって思った訳でございます。
温かいものを飲んで、温まりたいという願いが、圧倒的に叶ってしまうことへの、安堵と諦めのねため息なんだって思ったんですございます。
だからなんだって話ですがね、ちょっとお茶が美味しく感じたんですよ!
はい。それだけでございます。
それだけの日でございます。
以上、外崎でした。