日本郵船 アンモニアの舶用燃料使用における安全性評価プロジェクトに参加
2021年4月21日 日本郵船
日本郵船はアンモニアを舶用燃料として安全に取り扱うためのガイドライン作りに向けたプロジェクトに参加した。
プロジェクトにはロイドレジスター(通称、LR)、Maersk Mc-Kinney Møller Center for Zero Carbon Shipping(デンマーク)が共同で主宰し、日本郵船、APモラー・マークス(デンマーク)、MAN エナジーソリューション(独)、トータルl(仏)、三菱重工業がメンバーとなり、2021年4月に活動を開始した。
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