投げ銭する人は物語に参加したい
先日Pixiv Fanboxというクリエイター支援サービスが誰にでも解放されました。
このサービスでは少ない手数料で毎月一定の金額をクリエイターに送ることができます。
同様のサービスはEntyやファンティアなどありましたが、Pixivは元々のユーザーが多いのと、手数料が5%(2018年中はキャンペーンで0%)+決済手数料3.6%でクリエイターに9割以上の取り分が確保されているという理由で注目を浴びて沢山の絵師が一斉にファンボックスを開設しました。
ちなみに私も開設しました