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今だけコーチング無料体験セッション募集中です!
初めまして、タキ(副業ネーム)と申します。
会社は副業NGではないですが、副業ネームを使わせていただいています。
実際のセッションでは本名で活動させていただきますので怪しいものではございません(笑)
ご安心くださいm(__)m
自己紹介長野県在中、1988年生まれ、男
私は現在工業系省力化機器(FA)の分野で自動生産設備のエンジニアとして組み立て~現地セットアップの仕事をしています。
主任相当の
スキル=〇×〇!?この公式を実践していたから私が短期間で能力のある人材育成が出来た秘訣
『スキル』と言う言葉を聞いて、皆さんはどう思い浮かべるでしょうか?
一旦手を止めて10秒自分なりのスキルの定義を考えてみてください。
タイトルにもある通り、私は『スキル』を自分なりの解釈で持っています。
スキルの成り立ち方を知っているので、それが部下あるいは同僚や年上部下にも再現性のあるスキルアップを行ってこれました。
この記事を読むと
・部下のスキルアップについて悩んでいる。
・自分のスキル
組織が生きてないと感じてる人に見てほしい。今日から変わるマインドセット(経済産業省記事追記
追記:経済産業省の未来人材ビジョン参考を記事後半に追加
1)今日のあなたを振り返りって見ましょう
今日も「あんなこと言うつもりなかったのにな」「なんで言った通りにやらないんだろうか」「もうちょっとやるようがあるだろう」etc...
周囲の人間や同僚、部下や上司にこんな事を思ったことはないでしょうか?
昔の私はこんな風に思ってばっかりで、あからさまに態度を取っていてばかりの大馬鹿野郎でした。
夢の入った引き出しの鍵を開ける方法
子供の頃の夢をまだ覚えていますか?
前回書いた目標設定における質問の大切さをご覧になられたでしょうか?
https://note.com/taki_ness/n/nb525b1131d93
今回の記事はその目標設定に置いて『夢』を引き出す方法です
その目標設定は社内に置いて重要事項だったり、今やらなければならないレベルの目標であれば問題ありません
もっともっと大きい俯瞰した話
あるいは人生
なぜ?より、なに?と使う人生は絶対得する話
例えば、あなた何か問題に直面して上司に意見を求めたとします
その上司が
『なぜ、そう思ったの?』
『なにに対してそう思ったの?』
どちらの方がより本質的な話を聞き出せるでしょうか?
2つの問いに対して、受取手の心境を比べて見ます
なぜを使った場合
なぜ?と聞くと相手との間柄や信頼関係の深さに影響しますが、なに?に比べると強い問いで構成出来てしまい受取手の行動自体を聞いている印象があります
周りは言うけど、私は内面って変える意味がないと思っている理由
良く人事から性格の話しをされる方いたりします
また友達とかからも言われたりする方もいらっしゃると思います
性格など前向きに取り組めだ悲観するなとか
あれって言葉足らずだなーって思う事が良くあります
それで人を傷けていると思います
では何故そう思うのか?
基本変わりません
あんまり人の可能性を否定したくはないのですが、性格とか物の考え方って変わらないと思います
と言うか変えるには自発的
俯瞰力を磨くと最強の冷静さを手に入れられる3つのプラン
「俯瞰」は物理的に「高いところから見渡すこと」という意味の他に、考え方のたとえとしても使われます。「広い視野でものごとを見る」「大局的な視野に立つ」「客観的に全体像をとらえる」というような意味のたとえとして使われ、「俯瞰的に見る」「俯瞰して見る」などの言い方をします。柔軟な思考を求めるときの表現として、ビジネスシーンでよく用いられます。
また、「俯瞰」が「見渡す」という意味であるため、「見渡して
将来へのビジョン『あなたの座右の銘』を考える
私のコーチングでやらせて頂いている事です
何故座右の銘を考えるのか?ですが、まず悩みを持った方が悩みを解消出来ないのは自分との対話をし切れてないのだと思います
シンプルに自分を認めてあげて
シンプルになりたい自分を描いて
シンプルに行動していくだけなのですが、シンプルって一番難しいですよね
それで、その像や軸を言葉に置き換えるんですよね
そうする事により、より改善活動を行なって行く中でブレない
外向型らしい自分の捉え方〜コーチングを添えて〜
外向型HSPと自覚してから色々な気づきがありました
自分は誰かとの会話の中でしか自分の価値を見出せてない事がわかりました
それって甘えじゃない?
アドラー心理学の嫌われる勇気でも承認欲は無くすべきって書かれているじゃん!
と言いたいことはわかります
自分もそう思っていますから
ただ、自分は承認を貰いたいって訳でも無いのかなと思い
表現するとしたらどんな言葉だろうと考えていたら答えが出ました
マルチタスクは仕事が出来る証明ではない 本当の事実
最近、自分の中で流行りのタスク管理の話です
実話仕事が出来る人ほど『マルチタスク(パラレル処理)は効率が悪い』と言います
これには私も同意で、付随業務は役職が上がるにつれて増えます
これは経験と実績は有り、それにより評価されて、権力の範囲が広がるからですね
用は本業以外にも考えて行動しろよとの事なんですが、勿論今まで通りの本業にもクオリティを要求されつつタスクがいきなり増える訳ですよ
しかも『部