⭐️イラクに眠る巨人の起動⭐️盗まれた「生命の木」の種を取り返す!⭐️JPからの新報告:11/10/2022
サラ博士:JPようこそ!その後の経過を教えてください。
JP : 博士、こんにちは。盗み出した人物、これは地球人ではなかったようですが、彼を今アメリカに連れ戻す過程にあります。イギリスに行って、種は取り戻す事が出来たようです。地底人も一緒に行ったようです。とにかく、フロリダの地底のゲートがまた開かれて入れてもらえるようになったので、種は取り返したようです。
それで、その「生命の木」の種は、イラクに持って行かれるようです。王家(アヌンナキ)の巨人がイラクにも眠っているのです。そこに持っていく必要があるそうです。
サラ博士:前の動画を見ていない方もいるので、簡単に言うと、フロリダの地底に「生命の木」(ツリー・オフ・ライフ)があり、そこには、巨人がステーシスポッドに入った状態で眠っています。その巨人は、実はアヌンナキのニンギシュジダだった事は分かりました。そして、その巨人は南米では、「ケツァルコアトル」とか「ククルカン」「ウィラコチャ」と呼ばれていた。(エジプトではトートと呼ばれていた)そして、またイラクにも巨人が眠っている事が分かった。メソポタミアの2つの川の間くらいの場所だね。ユーフラテス川とチグリス川の間・・・
JP : そうです。その辺りのイラクである事は確かです。おそらく、そこにも古代アークがあるのではないかと思っていますが、明日、もう少し詳しい話が分かります。それで、たぶん、そこに行くミッションになると思います。
古代アークが今、全部温度が上昇しています。ブラジルにも古代アークがあると以前お伝えしましたが(記事)それが今、非常に温度が上がっています。で、今ブラジルで起きている政治問題がありますね。(大統領選挙)それが関係していると思います。
サラ博士:ブラジルのカルダス・ノバスという場所に古代アークがあると言っていましたね。首都からそんなに遠くないですよね?