今日の不運
帰り道、パンクした…
こいでる最中の突然のパンク!
まさかの釘がタイヤに刺さっていた!
ちょっと、ありえない出来事でした…
もっと何が落ちてる確認しながら、
走れば避けられたかもとか、
少し速度落としてたら、
釘なんてタイヤに刺さらなかったのかもとか
すごく後悔…
けれどそもそも、ごみとか
釘だけれど、落ちてなければ…
もぅ!捨てたのだれ!って思いました。
バンクしてしまったため、途中からは徒歩
幸い、家の近くで本当に良かった!
歩いてはじめて、道路にごみが多いことに気がついた。
なぜ、こんなに捨てんるんだろうと思う程の量
道端に落ちてる小さなものでも
尖ってたら、パンクしやすい
途中から、歩いて帰らないといけないし、
修理する時間もかかる。
ちょっとのごみでも、こんなに面倒なことになる
もう時々、長い距離だけれど、
ごみ拾いするべきかもしれないと思った。
前に読んだ小説みたいに、ごみ拾い始めたら、何か変わるかな…
せめて、またパンクが起きないようになりたい…