「Richt リヒト」ひらくパスケース
あなたが使っているパスケース、本当に便利ですか?
リヒトは、本当に使いやすいパスケースについて一から考え直し、使い勝手を追求したパスケースです。
15秒で分かる「Richt リヒト」
実際の動きが簡単に分かる動画です。無音ですので、安心してご鑑賞ください。
本当に使いやすいパスケースを作りました
リヒトは、本当に使いやすいパスケースについて一から考え直し、使い勝手を追求したこだわりの商品です。その結果、様々なカードを使い分けることができる最高のカードケースになりました。そのこだわりをどうぞご覧下さい。
特徴1:片手で開くことができる
リヒトは、指を引っ掛けるだけで簡単に開けることができます。それはまるで折りたたみ式のガラケーのような感覚。
中に収納しているカードに素早くアクセスすることができ、スムーズに取り出すことができます。
改札をスムーズに通過
片方にのみICカードを入れておくことで、開いて改札にタッチすることができます。
Suicaのような交通系ICカードは、クレジットカードなどと重ねるとエラーが起きてしまうのですが、このリヒトであれば避けられます。片手で簡単に開くことができる構造により、その動きも大変スムーズ。
特徴2:浅いポケット
リヒトのポケットは浅いので、収納しているカードを横にズラすことができます。この機能により、探しているカードが一目瞭然。目的のカードが簡単に見つかります。
一般的なカードケースは深いポケットが多いので、何種類も入れていると探すのも一苦労ですよね。浅いポケットを採用することで、そんな悩みを解決することに成功しました。
ちなみに、閉じればカード落下防止のフラップが自動的に降りるので、こんなに浅くてもカードを落としてしまうことはありません。
印字が見える
ポケットが浅いと、カードの表面が見えるというメリットもあります。目的のカードが見つかりやすく、定期券のように印字の内容を確認する際にも役に立ちます。有効期限のチェック漏れで買い換える時期を逃すなんてことは起こりません。
革の宝石「ルガトショルダー」を本体に使用
機能だけでなく、素材にもこだわっています。
本革であるのはもちろん、革の宝石とも呼ばれる「ルガトショルダー」という革を使用。ベルギー唯一のタンナー「タナリーマズール社」による、トラジマ模様の濃淡と透明感がとてつもなく美しい革です。このルガトショルダーを使っている革小物はあまり市場には出回っていないので、革製品が好きな方にもきっと喜んでもらえるでしょう。
パスケース以外の活用法
リヒトは我ながらよくできた構造をしており、ポテンシャルが非常に高いアイテム。パスケースとしてだけではなく、様々な使い方ができてしまいます。参考までに、いくつか活用法を紹介いたします。
図解
どのようなカードが何枚ほど入るのかの参考までにご閲覧ください。
ラインナップ
黒色と茶色の2色展開。茶色はトラジマ模様がとても映えます(模様には個体差があるのでご注意ください)。
商品情報
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尚貴堂の詳細については、公式サイトをご覧くださいませ。
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