「何がためのレースだったのか…」★☆☆☆☆(おいらの夢日記#002)
「何がためのレースだったのか…」☆:2023年2月15日未明、夢了
・普段からよく集まる麻雀仲間(コカ、イノ)と一戦終わりに街中でレースをすることになった
・高田馬場駅?周辺の地下飲食街(高田馬場には地下飲食街がない)を2周したのち、電車で西武新宿線・中井駅に先着した人が勝ちというルールだった
・よーい、ドンの合図でスタートダッシュを切ると2位をキープ、なぜか自分はバギーに乗っていた
・意気揚々とバギーで人の列をかき分けて進むも後続のイノからせっつかれ、気がつくとバギーはなくランニングに変わっていた
・周回を終え、西武線の改札に入ったところで疲れてその場で倒れ込んだ
そこでプツリと夢は切れた。(未完)
※この物語はフィクションです…夢です
そもそも何かを賭けて始まったレースだったが、なかなかそれが思い出せず、ヤキモキ…
起きた時に少し疲労感のある目覚めだった…ナエ
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