電離層とシューマン共鳴とHAARPとケムトレイルとテスラのフリーエネルギーと人工地震
ミドリの龍さんの拾い物が秀逸だったので、閃いた。
圧電素子と逆電圧効果
一番重要なのはここ。
地層によっては電圧効果の性質をもつ物質が含まれ、電圧効果をもつ物質に電圧をかければ振動する。
電離層に眠る無尽蔵のエネルギー
しかし、地中深く、幅広い範囲で電圧をかけるにはどうしたら?
電離層には大量のエネルギーが眠っている。テスラが考えたフリーエネルギーというのは電離層にある大量の荷電粒子から電気をチビッと地上に落として利用しちゃおうというものだ。
ここに詳しいけども。
太陽風があるから地球には常に大量の荷電粒子がやってくる。
HAARPは電離層に作用して、地上に近づけるらしい
3つ目のビデオにこれがあった。
電離層が下がっている?ここは後日要確認。
シューマン共鳴が測っているものは電離層との距離
電離層との距離が変わると、シューマン共鳴の周波数が変化するのだ。
シューマン共鳴は素人でも安い導線をTの字に貼ったアンテナを作って観測できる。そしてそんな安価なものでHAARPの稼働状況がわかっちゃうということだ。
なのでシューマン共鳴についてはやたらスピリチュアルなおとぎ話みたいな話が蔓延している。CIAのニセ情報による撹乱である。シューマン共鳴について話し合っている人達は危ない人ばかりであるという風に見えるように、お金をつぎ込んで工作員を維持し、工作員に騙されている無能な働き者を作り出し、まともな人が興味を失うように仕向ける。
なぜケムトレイルをするのか?
電離層が近づくと地上と回路が成立して一気にエネルギーが降りてくることが起きやすくなる。
雲が擦れて静電気が発生し、溜まった帯電が逃げ場を求めて地上へと空気をプラズマ化しながら落ちてくる。これがカミナリである。
電離層はカミナリがかわゆく見えるほどのエネルギーを持っているので、雲よりも遥か上にあるにもかかわらず、一定の条件ではカミナリみたいに降りてくる。
その条件がケムトレイルだ。
ケムトレイルには金属がいっぱい入っているので、ようは大気が電気を通しやすくなる。
地震の研究で世界をリードする日本
その状況でHAARPを稼働して電離層を下げ、ピカピカさせて逆電圧効果を狙う。しばらくすると地盤に歪がたまり、一気に開放。
なんか全部繋がった。
仮説ね。