ランチタイムジャグラー収支結果
こんばんは「かいぶつ」です。
タイトルを見て
突然なんのことだ…?
と思われた方は先ずこちらをご覧ください。
ジャグラーって…。|なまえのないかいぶつ @anamelessmonst1 #note https://note.com/shiraitakayuki/n/na47adc709d01
ランチタイムジャグラーの趣旨を理解された方は続きをどうぞ。
22日間の実戦を予定していましたが
身内の不幸や僕自身の仕事の都合等により
最終的に14日間の実戦となりました。
それでは実戦結果を発表します。
トータルプレイ数:403プレイ
BIG:2(1/201.5) REG:2(1/201.5)
総投資:700枚(50枚貸し/千円)
総回収:962枚
収支:+262枚
見事プラス収支で実戦を終えることができました。
ノーボーナスで終了という最悪のシナリオも想定していたので
この結果に素直に満足しています。
さて
ここからは少しオカルトチックな話になるのですが…
今回の実戦でペカッたジャグラーの共通点を元に
「今すぐペカるジャグラー」
について少し考察してみることにします。
①アイムジャグラー
アイムジャグラーはジャグラーシリーズの中でもかなり機械割の辛いジャグラーです。
今回の様な超短時間勝負であれば、全体的に当たり確率が甘めに設定されているゴーゴージャグラーを打つのが妥当だと僕は考えていました。
しかし、僕が実戦していたホールではアイムのほうが台数が多く、客層もゴーゴージャグラーに比べて圧倒的に年寄りが多かった。
それ故に、平均設定もアイムのほうが高いように感じられました。
ゴージャグに比べてアイムのほうが平均設定が高い!
あると思います!
②ボーナス合算120~140、ボーナス後200後半から300前半のプレイ数回された台
スロットには設定があり、高設定の台のほうが当たりやすいです。
ボーナス合算が高設定寄りの台を打ちましょう。
さらに精度を上げるために、250~300ほど回された台を打つと良いでしょう。
オカルトの域を脱しませんが…
250~300はゾーン。300後半を過ぎると無抽選。
あると思います!
※ここに記載されている情報は何の根拠もないオカルトです。
実際に試してペカらなかったとしても苦情は一切受け付けておりません。
あくまでジャグラーを楽しむためのエッセンスとして捉えて下さい。
最後に…
これがあればいつでも「ペカッ」を味わうことができます。
noteまとめ『文章遊戯』に参加しています http://kingchan.wp.xdomain.jp/
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