
おぉ!これですよ!これ!
『ThinkPad Tablet 2用キーボードをご存じの方は少ないと思うが、タブレット端末とくっつけて収納できるようにバタフライキーボードで作られており、ThinkPad特有の赤ポッチも備える。これまでiPadでは、マウス相当である赤ポッチは使えていなかったのだが、新しいiPad OSではBluetoothマウスもサポートしている。まさか、と思ってこのキーボードをペアリングしてみたところ、赤ポッチがマウスとして動作することが分かった。つまり、ほぼほぼパソコンと同じ使い勝手でiPad OSが操作できるのである。ただし赤ポッチを使うためには、若干設定に工夫が必要だ。というのも、iPad OSのマウス機能は、障がい者支援機能であるAssistive Touchという機能の一部としてサポートされているので、健常者があまり触らないところに設定がある。一般的なBluetoothマウスをつなぐという前提で手順をご紹介しよう。まず設定の「アクセシビリティ」で「タッチ」「Assistive Touch」と進み、Assistive TouchをONにする。続いて画面下の方にある「デバイス」から接続したいBluetoothマウスをペアリング、という段取りになる。』
おぉ!これですよ!これ!私もThinkPad Tablet 2用キーボードを持っているので、さっそくiPad mini4で試してみよう(^O^)/
iPadにThinkPadキーボードをつないだら見たこともないデバイス爆誕
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1910/30/news058.html