【自伝】100日後にシコ猿になる童〇
どうも弁当の端にある緑色のトゲトゲのやつです。
唐突ですが僕はシコザルです。
シコザルとは?
日本各地に点在している。シコることを生きがいにした者達を指す言葉。駅のトイレだろうが風呂場だろうが自身の肉製千歳飴をシゴいてしまう孤高の存在である。何故彼らはシコるのか。シコりの先に何を見るのか。地獄か天国か。未来を切り開くのはただひたむきにシコり道を極めた者だけ。進め男たちよ。扉を開くのはお前達だ。
By トマス=アクィナス (カマボコ大百科より引用)
つまりシコザル=孤高の存在なのである。
今日は僕がシコザルとなった経緯について語ろうと思う。
(1)初シコザル
おそらく小四の時だ。割と覚えてる。寝室でベッドにもぐりながらリンカーンという番組を見ていた。そしてなんとなく手持ち無沙汰にチ〇コを触ってたのだ。ほんで「やべーなんか癖になるわこの感じ」と思って割と激しめにちん〇触ってた。
そしてついに"その時"はやってきた。
テレビから聞こえてきた浜田雅功の「ナハハハハハハwwww」という笑い声と共に。
チ〇コをいじっているといきなり、今までに感じたことのないビクンビクンという感覚に襲われた。
そう私はダウンタウン浜田で精通したのだ。
これがきっかけで私は無機物にも発情できるという体質が完成した(これガチな)。
例えばダンベルの写真見てシコれって言われても全然余裕。皆、この位になってからシコザルを名乗れ。
むしろAVとか見る時「有り難き幸せ!」\シココココココイククククwwww/ってな感じで喜びを噛みしめている。
最近はエロコンテンツを容易に手に入れることが出来るが当たり前を当たり前と思わない姿勢も必要ではないのだろうか?と私は思う。
万物をオカズにし感謝をしながら肉棒をシゴくそれこそがシコリ道なのだ!
(2)しこらせてOh,my heart
シコることのメリットの1つとして恋愛感情を押さえつけられるって点があると思う。
中高時代試しにオナ禁してみたけどクラスの女子全員好きになった(ガチ)。でもシコったらそれは収まった(カス)。
恋愛感情は割と実生活の妨げとなるのでシコることによるメンタルの安定は必須なのである。
これは俺の場合に限るんかな。
てか俺の場合適度に性欲発散しないとマジで世界中の女に発情しかねないから結構死活問題だったりする。助けて。
⬆これ真理な
(3)激シコを通り越してメキシコ
タコスタコス!どうも激シコメキシカンです。シコんなくてもいいかなって時について話そう。
①シンプルにたのしいとき
友達と旅行行ったり、遊んだりする時とか。性欲はそういったことで代用可能なんだと思います。
②恋愛中
多分感情部分で性欲を埋めるって作用は少なからずあると思うシコ。