未来の自分を励ますために体調不良のときにとった処置を残しておく|2015.6.10
心配性です。心底心配性です。躰に異変があると
「あー、ついに明日死ぬかもしれない」
という結論に達しますwww
ということで、そんなときの状況を書いておいて今後同じことが起こった時に、過去を振り返り安心するための伝言ですw
◆2015年6月7日(日)◆
Liveから帰宅後、前かがみになると胸が苦しい、違和感。なんか昔もこういうことあった気がする。胸骨部分を触ると”しこり”みたいなものがある。
「あー、いよいよ人生が終わるのだろうか。ってか、別にいいけど苦しいとか痛いのは厭やなぁ」
って、本音を言いながらストレッチとかしてみる。
※あとで調べるとこれは「剣状突起」という軟骨らしいw
そういえば、この日は朝食のあと何も食べずに夜中に吉牛を食べていた。先週からお腹の調子も悪かったし。
ストレッチしても違和感が消えない。けど、背中の筋肉が異様に張っていることを発見。アンメルツを塗っておく。
◆2015年6月8日(月)◆
この日も非常に調子が悪い。前屈による違和感は健在。仕事をしていれば気も紛れると思っていたけど、紛れるどころか気になって気になって集中できない。風呂に入ったあと、お灸。「関元」「合谷」「三里」の五カ所。この日、三里にお灸したまま寝てしまうw
あとは正露丸を服用。背中にはアンメルツを塗っておく。
◆2015年6月9日(火)◆
昨日よりは少しマシ。けどその分、背中の痛みが増している。筋肉痛とかそんなレベルじゃなくて骨が痛いってイメージ。
ようやくの鍼灸院では「胃の調子が悪い」という判断。背中に関しては触り過ぎて余計に痛いのかもということで。
首、腰以外でも頸椎?のヘルニアもあるらしい。今回はそこまでには至っていないとのこと。
◆2015年6月10日(水)◆
かなりマシになっている。全面的に「胃」の調子が悪かったようで。
最近、逆流性胃炎だっけ?そんなんも流行ってるみたいやから気を付けないとね。