ストリートピアノとtwitter他SNS
ストリートピアノ。人の目がチラチラチラチラ気になりながらの演奏は全く楽しめなかった。
あるとき、曲に没頭していたら知らない間に人が周りにいて拍手が起こった。結果とか、後先を考えず、ただ没頭することの充足感を味わえた瞬間だった。
人前で弾くことは怖い。人の評価が怖い。人の無関心が怖い。人の批判が怖い。いろんな事が怖い。
それでも弾きたいって思う私の中に何が起こっているんだろう?
Twitter他いろんなSNS発信することで、いつかこつんと、これだ!!!て思う言葉が自分の中から飛び出してくる気がする。
もしくはいろんな人のtweetから、そうそうそれそれ!!!って思うかも知れない。
ストリートピアノとTwitter、同じことが言えるかも?!とふと思った。
いいねの数とか、フォロワー数とか、気にならないって言ったら絶対に嘘だけど、それより大事なことは絶対あるなって思った。
自分の研鑽のために、これからも、継続していきたい。
フォローしてくれてる、していないにかかわらず、全ての関わってくれている人たち、日々の気づきを本当にありがとうございます。
一年経っても一人でしゃべることには全く馴れていないけれど、それでも聴いていただき、本当にありがとうございます。