ひとつ
おはようございます。
道頓堀の閉まったシャッターがこんなにつるつるで丁寧にコーティングされていて、繊細さも丁寧さもこうゆうのに愛おしいは使うのはおかしいかな。
ただ、優しい波の音を聞いて、泣いて嬉しいのに、それをそのまま素直にあらわせ飛び込めないなくなっている。
それよりも拒否している態度が無意識にでて。ここに自分の気持ちが折り合えない。
思っていることをそのまま素直に表現できなく生きてきた代償は、きっと誰にもわからないような自分の中に葛藤を抱えてて。
2年一緒にご飯を食べて寝て過ごした彼に良ちゃんは難しいと言われてきた訳も理解できてきた。
情けなくて泣いて過ごした日々を叫ぶしかできない日々を。
こうして何かを感じて発信できている日々を、愛おしいと思う。
そうだっ
あの子には、ただいるだけでいいですよ
と書いてもらいたい。
時空間で動ける身体がついてきている。
電車🚃も多くの方が働いて動かせてもらって。ちいさな自分自身が働く意味を目的を夢を持つ。
少しずつ動け、小さきものでいいじゃない。