シーズン2シティリーグ大阪1/12対戦レポ
シティリーグ大阪(ドラスタ日本橋2号店)に参加しました
最終成績は予選5勝1敗(8位)
トナメ1没(ベスト16)
使用構築:3神ザシアン
1戦目 超パーフェクション 先行 勝ち(相手投了)
3神スタート。相手はミュウミュウ
母数で考えるとレッパか超パフェのどちらかは不明であるが、考慮するサイドレースは3ー3のため、1エネオルジェネでも充分。クイックボールでザシアンvをもってきて、ザシアンに手張り。ふとうのつるぎで運良くエネルギーが付く。相手がマーイーカを展開してきたため、超ミュウミュウと判明。1ターンに2回デデチェンジしようとしたが、さすがに止めた。デデンネGXを戻そうとしたのも止めた
その後、戒めの祠でダメージを稼ぎつつ、ミュウミュウにブレイブキャリバー1回、オロヨノに1回当てて、ミュウのサイコパワーで6枚取りというお洒落な勝ち方を目指したが、さすがに相手が投了した
2戦目 ピカゼク 先行 勝ち 6ー2
ザシアンvスタート。相手はジラーチ
デッキ系統が多岐に渡るため、ジラーチで手札を整えつつ、ザシアンにエネルギーつけてふとうのつるぎ。
後攻フルドライブもなく、相手の番が終わり。こちらは先行2ブレイブキャリバーでジラーチを気絶させる。なぜか相手がピカゼク3エネタッグボルトGX+エレキパワーで気絶させてきたが、手張り、メタルソーサ-2枚という上振れと戒めの祠でダメージを稼いでいたため、ピカゼク気絶。後続続いてないため、勝ち
3戦目 ザシアンニャイキング 先行 勝ち 6ー2
ジラーチスタート。相手もジラーチ
ザシアンvに手張り、ふとうのつるぎ。相手もザシアンvだったが、ガラルニャイキング入り。フライパンも使われる。この場合、フラダリラボで相手のザシアンvを気絶させるかミュウのサイコパワーを挟むことになる。とにかく先に相手のザシアンvを前に出させて気絶させた方が勝ちのゲーム
こちらはザシアンv2体目も出してエネルギーを分散して、準備するが、相手が後攻2でカスタムキャッチャーを揃えて、こちらのザシアンが先にとられる。先行3でフラダリラボに繋ぐ事ができたため、ブレイブキャリバーで返す。ここで相手の引きが下振れ、メタルソーサ-に繋がらなかった事とこちらがカスタムキャッチャーを温存していた事でザシアンvのにらみ合いを制することができた。
4戦目 チラチーノLO 先行 勝ち 6ー0
ザシアンvスタート。相手はミュウ(ベンチバリア)
マリガンでLOという事はわかっていたので、3神にエネルギーをつけて、終わり。その後、相手が事故っていたため、オルジェネからアルティメットレイ連打で勝ち
5戦目 マグカルゴGX 後攻 勝ち 6ー2
ジラーチスタート。相手はマグマッグ
相手はデデチェンジを絡めて、ヤレユータン、マグマッグを並べてくる。こちらは、グレートキャッチャーでデデンネGXを前に出させて、博士の研究、デデチェンジで展開を加速させ後攻1ブレイブキャリバーでデデンネGXが気絶。その後、レヒレ前に出されて準備を終えたターンから溶接工、クラッシュチャージ、ようがんりゅうでザシアンv気絶→返しでマグカルゴGX気絶→リセスタ+溶接工クラッシュチャージで後ろのミュウミュウを準備する。入れ替え引けず番が回ってくる。残りサイド1のリセスタだったが、トップドロー含めてエネスピ、博士の研究という幸運により、入れ替え引いて勝ち
6戦目 ピカゼク 先行 負け 3ー6
こちらザシアンvスタート。相手はジラーチ
ピカゼクを使っていることはわかっていたため、ザシアンvで押していくプラン。1ターン目は入れ替えからジラーチの願い星で展開していく。ピカゼクはかなり余裕があるため、ジラーチを逃がして、マーシャドー前で終わり。
相手が後攻1フルドライブ(サンダーマウンテン)、フィオネという上振れにより、ジラーチ気絶。ここで相手がタッグボルトGXの構えをしてくる。更に、博士の研究で引いたカードがエネルギー×3、博士の研究、マリィ、メタルソーサ-、入れ替え。ここでそのままザシアンを前に突っ張らせるとタッグボルトGX+エレキパワー×2で終了(フライパンをつけている為)が余裕で考えられるため、入れ換えでマーシャドー前。結局、フィオネで前に出されるが、エレキパワーが使われなかったため、生還。マリィで干渉されていたが、クイックボール、戒めの祠、デデンネGX、エネルギーとほぼ無駄がない内容だったため、なんとか巻き返しを計るが、最初についたアドバンテージの差が大きすぎて負け
決勝トナメ1回戦
タチフサグマ 先行 負け 1ー6
ヤレユータンスタート。サーチなし。張り倒すを使わないプレミをしたが、誤差。タチフサグマが2体立ち、ブロッキングを崩せないため降参。構築上、切っていたため、仕方なし