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2020/10/12~10/18の記事紹介
こんにちは!
ぷもんです。
これから建築を学ぶ人や、建築に関わる人が少しでも早くレベルアップしていけるようなメディアを目指してpumonblogをはじめました。
記事数は2020-10-18現在で36記事、いま、noteで公開しているnoteの数が180noteであることを考えるとまだまだですが日々更新していきます。
自分でなにもわからないなか独学で調べていくのは、楽しかったけど時間もかかりました。
建築を学ぶにつれて建築とテクノロジー(VR、AR、機械学習、ブロックチェーン、ゲームエンジン)など他分野を組み合わせると幅広い可能性があって、短い期間では学びきれないことを実感しました。
これから建築を学ぶ人や、建築に関わる人が自分が経験したことだけでもラクに、短い期間で習得することができれば、余った時間をより深いことや興味を持った分野を学ぶ時間に使えて、同じ時間でもより多くの広いことを習得できると思っていて、そういう人の助けに少しでもなればいいなと思っています。
検索順位も低くてまだまだ誰にも知られていないpumonblogを頑張ったり、工夫したりしてより良くしていくのもコンテンツになればいいなと思い、週イチぐらいを目標にnoteにまとめていこうと思います。
pumonblogを良くするために実行中の試み
自分でイチからブログをやってみたことがなかったので、どうすれば伸びるのかわかりませんが思いついたことから試してみて結果を見たいと思います。
・noteで今週書いたブログ記事の紹介noteを書く
自分のブログを始めて気づいたのですが、noteはランキング機能とユーザー数がいるおかげで、なにか記事を書くとnoteユーザーが一定数見てくれます。その結果、どんな無名でも記事のPV数のスタートがしやすいです。
自分でブログをやっていると、書き立ての記事はGoogle検索にのるまで、検索で流入することは考えづらくて、伸びません。
そこで、今週書いたブログ記事の紹介noteを書こうと思いました。
それが今読んでいただいているこのnoteです。
もちろんブログのリンクを貼っているだけでは、誰も読まんし、noteとして面白くないので、ブログの改善方法でおもいついたこと、やってみたこと、その結果と共に記事を紹介すると読み物としても面白くていいかもしれないと考えています。
・twitterでブログのリンクを貼る
noteには建築系のユーザーが多いとは言えません。自分のtwitterも建築系ユーザーの集客力そんなにめちゃめちゃあるわけではないけど、ないよりはマシだと思うのでtwitterをつかって流入を狙いたいです。
発信していく中で、建築×テクノロジーの分野など自分と同じような興味を持ってる人が周りに増えてくれたらいいなとも思うので、twitterでも自分の作ったものを公開するとかなにか仕組みをつくれるようにしたいと思っています。
今現在やっているのは
・pumonbog、noteの更新のお知らせ
・2級建築士の覚えたいポイント
これだけでは、勉強感が強くて面白くなさそうなので
・rhinoceros、CADソフトの使い方のテクニック動画
・チュートリアルをやってみた動画の公開
・VR、ARでつくったものの公開
などもできると興味を持ってフォローしてもらえるかなと思っています。
・建築系のSNS、メディアを利用する
建築業界にはいくつかメディアがあります。そこはnoteほどユーザーは多くないかもしれないけど、建築に関係しているユーザーが集まっているので、そこから自分の記事へ流入を狙いたいです。
今、思いついているのはBAUESです。
他にもあるのか、自分も記事を紹介できるのかは不明なのでもう少し調べたいと思います。
ということで、今週からは
・noteで今週書いたブログ記事の紹介noteを書く
・twitterでブログのリンクを貼る
・建築系のSNS、メディアを利用する
の3つをまずはやってみたい思います。
検索エンジンに反映されるまでに3~6ヶ月はかかるみたいなので、気長にがんばります。
今週紹介する記事
最後に、今までpumonblogで紹介してきた記事の中からいくつか紹介させてください!
少しでも興味のある方はのぞいてもらえるととても嬉しいです。
今週は建築の実務でも使う会社が増えているBIMソフトRevitに関する記事です。今はRevit、ARCHICAD、Twinmotion、Lumionなど建築を学びはじめた人が設計課題、プレゼンボードをつくるときに興味を持ちやすいソフト解説が多いです。ソフトの使い方がわからなくて検索した人に読んでもらいたいという狙いです。
ソフトの使い方の記事が充実してきたら、建築モデルを利用したVRのつくり方など建築×テクノロジーの分野にも広げていきたいと考えています。
新しいプロジェクトのつくり方から3Dビューの表示、新しいフロアレベル、通芯の作り方など「Revit始めたてでもこれだけは知っておきたい!」という操作方法について書きました。
これからRevit始める人にぜひ読んでもらいたい記事です。
建築の設計をする上で使わないことはないだろうというスラブツールの使い方を解説しました。
・スラブの作成、編集方法
・スラブに開口部をつくる方法
などを解説してます。
Revitでの断面図のつくり方について書きました。
Revitから書き出した断面図をDXFファイルをIllustratorで開く時に起きるDXFファイルが開けなくなるエラーの対処法も解説しました。Illustrator CS 以降でDXFとして認識する判別方法が変更されているので、エラーを起こす部分のコードを書き換えるというややこしいやり方が必要です。困ってる人も多いと思うので、役立つ情報です。
スラブと同じく壁ツールを使わない人はいないと思います。
・壁の作成、編集方法
・タイププロパティで壁の情報を編集
などを解説してます。
ということで今週は
・Revitの基本の操作方法をわかりやすく解説
・Revitでのスラブ作成のやり方
・Revitで断面図をつくるには?
・Revitで壁を作成、編集する方法
の4つの記事を紹介しました。
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ぷもん@pumonmonでTwitterもやっています。
役立つ情報を発信していくのでフォローしてもらえると喜びます。
最後まで読んでいただきありがとうございました!
ぷもんでした!
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