第9話インターホンが鳴る時・不倫女と最終対決……偽名だった海斗⁉
第9話インターホンが鳴る
第9話インターホンが鳴る時 【毎週水曜 深夜24時から放送中】
海斗(古屋呂敏)に「もう会うのはやめます」と言った結花(土村芳)。
「真治(堀井新太)さんを、助けてあげてください」と結花に告げ、
事務所を辞めた宝子(水崎綾女)。「結花の事を汚したくない」と涙し、
大きい荷物を持って家を出た真治。
それぞれが決断を下す中、結花がいつものようにドラてんのボイスチャットルームに
入って話そうとした瞬間。インターホンが鳴り、そこに現れたのは…
第9話インターホンが鳴る時 ドラてんの正体とは
ドラてんの正体が明らかになった。
玄関のインターホンが鳴り出た時に海斗の姿が・・
実はいつもドラてんと会話をしていあのが海斗だったのです。
海斗の過去
実は海斗は人とコミュニケーションをとる事がとても苦手だった。
そこで思いついたのがどらせなの天使!ドラてんでなら誰かと会話をするのも
苦痛ではないと考えたのです。その内容それがボイスチャットでした。
そこへ入室してきたのが結花だったのです。じつは海斗は過去の自分が嫌で整形もしていました。
そこで初めて知った結花は驚き、そして海斗ととの過去も少しずつ思い出すことになったのです。
夫の真治は?
実は結花を愛しているのに彼女をだくことが出来ずにいる夫。
依存症だからこそそういう悩みを抱えるのかもしれません。
そして真治は家を出ることになったのです。それは今後家族3人で上手くやっていく為なのか?
それとも依存症のせいでしょうか?今後のストーリーあとても楽しみです。