【乙女ゲーム雑感】天下統一恋の乱_月の章_佐助編
どうも。もちもち。
盛大な弦夜ロスに陥っていた恋乱@月の章。
影ENDにいく前に、いったん別の忍へ…。続けてやると飽きるから(小声)
月の章は、まだそんなに忍の数が多くないので、心を落ち着けながらできるかなと思いきや。
忍の個性が強過ぎて、なかなか心穏やかに過ごせません(ㆀ˘・з・˘)
そう思って始めました、猿飛佐助√。
(イケ戦でも佐助くん攻略中)
朔ちゃん、ごめんね。やっぱり君は選べそうにないよ…(遠い目)
はい。
そんな佐助さん√。
私の中で弦夜は不動のナンバーワンであることには変わりないものの、佐助さんの破壊力もかなり凄まじかったです…。
先に言い訳しておくと(何の?)、差し入れイベントと丸かぶりだったので、躊躇うことなく年貢(課金)を納めまくってしまいましたの…(照)
イベント終了時にランクインするくらいには年貢を納めました(小声)
アプリやっている人にしか分からないネタですが。
話を戻す。
差し入れイベントのおかげで、ストーリーはサクサク進みまして。
本編→光END→後日談まで、あっさり終わったのですよ。
途中の試練課金もバッチリだぜ。
以下、けっこうネタバレを含む雑な感想です。
↓
・佐助さんの破壊力・衝撃度がヤバイ(語彙力?)
・忍がチラホラ、気になるじゃないか!(才蔵・清広・鳴神さん)
・朔ちゃんの出番なし?(光ENDだから?)
・ここでも半蔵さんが強敵なのか…。
・信玄さま、お会いしとうございました♡
・影武者になった時の佐助さんの姿を見て、スマホ落としそうになった。
・勘助さん良い人。
・おでこの傷の云々はいつになったら話してくれる?(笑)
・信玄さまが生きていたら天下を獲ったのは武田家だった気がする。
・早く夫婦になりたまえ。
語彙力がアレなので、上手に伝えられない。
ねこねこ日本史で戦国時代を学ぶ息子に対抗し、恋乱で戦国時代をかじり始めた私。
いや、学校の授業で習う程度の知識も微妙な私にとって、恋乱やりながら史実を調べるという、ね(笑)
そんな私でも、武田信玄が長篠の戦いの前に病死していることは知っていたんですよ。
信玄公は、自分の死をごくごく近い人間にしか知らせず、さらには3年は死を隠し、亡骸は諏訪湖に沈めるように、と遺言を遺したこと。
死後は隠居したことにして、影武者を立てていたこと。
(黒澤明監督の有名な映画がありますよね)
上記の知識くらいは持ち合わせていました。
だから!
佐助さん本編中に、三方ヶ原の戦いから長篠へ…ってなった時に、
「あっ、これもう信玄さま亡くなっている…」
って思ったワケですよ。
実際、ストーリー中でも信玄さまは吐血後に館に戻り、そのあとは姿を見せなかったし…。
佐助さんや勘助さんの様子を見てても、何か重大なことを隠しているのがバレバレで(ㆀ˘・з・˘)
そのあと、いよいよ織田軍との戦になっていくのね。
そこに現れた佐助さんの姿を見て、本当にスマホ落としそうになったわ。
\信玄さまの赤い甲冑姿で現れた!/
いくら先の読めない私でも、これはもう佐助さんが影武者になる未来しか思い浮かべなかったけど。
それでも、佐助さんの甲冑姿を見て、目がウルっときました。(単純)
もうね、佐助さんの姿に衝撃を受けまくりましたの。
破壊力・衝撃がヤバイ、というのは、まさにコレでした。
へへ、本当に単純でチョロいな、私(笑)
そのあとは、戦場で私も銃弾を受けて死にかけるんですけどね。
長篠の戦い(と思わせる)は敗戦、命からがら躑躅ヶ崎に引き揚げていくんですよ。
そうして、エンディングに進んで行きましたら…。
\信玄さま生きてた!/
うう…、お会いしとうございました…。←信玄さまに心酔。
物語の中での私が作った薬によって、奇跡的に回復しちゃったらしいです。
天下を獲るためにしっかり療養する、いったん退くよ、と。
佐助さんと私は、武田→真田へと。
佐助さんともハッピーエンドを迎えて、めでたしめでたし。
ってここまで書いて思った。
月の章には光ENDと影ENDがありますよね。
弦夜、佐助さんと光しか選んでません。
これもしや…。
影ENDでは本当に信玄さま亡くなっているのでは…(震え声)
はい。
佐助さん本編。
弦夜の時は、朔夜との対峙だったり弦夜自身がいろいろなものと向き合っていくストーリーだったのに対し。
佐助さんは自分のすべてを信玄さまのために捧げているので、たまには人の話も聞いてくれ!ってこともありました(笑)
信玄さまとの影武者になる経緯、もうちょっと欲しかったです。←欲しがり。
いや、でも。
全体的に言うと、佐助さんのひとつひとつが破壊力がすごくて、スマホ片手にゴロゴロと転がりながら悶絶してましたよ。
満足です。
以上、雑な感想でした。
佐助さんがいったん終わったので、次は弦夜の影ENDのために、またまた弦夜・半蔵√に戻ってきました。
ちょっと落ち着いて進めたいと思います(キリッ)
それでは、また!