ムーブトゥヘブンネタバレ6話考察!
ムーブ・トゥ・ヘブン第6話の放送を視聴してあらすじ・ネタバレ・感想考察をまとめています。
ムーブ・トゥ・ヘブン第6話のあらすじネタバレ!
サングは病院で一夜を明かすものの、スチョルは目を覚ましませんでした。
翌日、グルは依頼がないのに入金されていたことに驚きます。サングにそれを話すとサングは以前に予約があったことを思い出します。しかもその日の予約が今日だったのです。
2人は急いで依頼人の元へ向かうことに。
電話しても繋がらないものの、サングは聞いていた住所に向かうことに。
中に入ると老夫婦の遺体が。その横には「2人でこの世を去ります」という遺書が。すぐに警察に連絡することに。
警察が来るとグルたちは「依頼があったのはいつ?」と聞かれます。サングが「3日前に男性から電話が。名前はキム・インス」と答えると「亡くなった夫の名前がキム・インスです」と聞かされます。
さらに市のソーシャルワーカーでインスたちを担当していたユリムが現れると、奥さんは入院しており、インスは1ヶ月前に仕事を解雇されたことで死を決意したのだと聞かされます。その話を聞いたサングはインスが勝手に妻も殺したと呆れてしまいます。
グルはユリムに遺品を渡すためにインスの親族を聞くものの、身寄りがないことを聞かされます。それでもグルは遺品を整理することに。ユリムもそれを手伝うことに。
遺品整理を進めているとサングは隠し扉を見つけます。中に入るとそこには温室とたくさんの花が。その鉢植えには棟数と部屋番号が。グルは遺品のメモ帳を思い出すと「返しに行く」と告げます。
その頃、サングはユリムが療養病院に行くと聞くと送ることに。そしてサングも病院へ行き、再びスチョルの病室へ。するとスチョルの妹スジンと鉢合わせてしまいます。話をしているとサングはスジンから「あなたのおかげで死ぬはずの兄さんがまだ生きてる。でもそう思えない。あなたもここにいればわかる、生死の境がどんなものか」と言われてしまいます。
スチョルはチョン・マダムが組んだ試合のせいで脳を損傷してしまっていたのでした。
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