結婚作詞離婚作曲ネタバレ8話考察!
結婚作詞離婚作曲第8話の放送を視聴してあらすじ・ネタバレ・感想考察をまとめています。
結婚作詞離婚作曲第8話のあらすじネタバレ!
へリュンは「家長という立場上泣き言も言えなかった。我慢するしかなかった。今まで数々の誘惑があったがなんとか避けてきた。でも結局こうなった」と泣き言を言うものの、ヒャンギは「隣の芝が青く見え、よそ見することもあると思う。でも心を寄せちゃいけなかった。恨んだ理しないから離婚届を出して」と告げました。
その頃、ピヨンはソヒャンと会うと「遊園地でユシン君とあなたの義母を見かけたの。側から見るとまるで恋人同士のように親密に見えたの。あまりにも親密で楽しそうに見えたの」と聞かされます。
家に戻ったピヨンはユシンの携帯を見るとソヒャンの言う通り親密な写真が。
へリョンに付き添っていたサヒョンは「別れるよ。僕の気持ちさえ整理すれば済む問題だから」と伝えます。それを聞いたへリョンは「あなたがすがってたの?自分の子を身篭ったから惹かれたの?」と聞くものの話を逸らされてしまいます。
翌日、シウンとへリュンは離婚届を出しに向かいます。
その後、買い物へ向かったシウンは前日のヒャンギの言っていた言葉を思い出し、涙を流してしまいます。
そして夕食を準備すると「これからは3人で仲良く暮らしましょう。前向きに考えましょう。あなたたちには器の大きな人になってほしい。気に入らないことをいつまでも胸に留めておかず、広い心で包み込めるような人にね」とヒャンギとウラムへ伝えました。
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