接骨院施術者の最後のピースがそろう!○○の概念が変わる!
私が柔整師として、一番欲しかった施術のピースが施術後の継続した自宅でのリカバリー。
鍼灸師は【円皮鍼】という鍼灸師しかできない、ツボに貼る円皮鍼パッチがあります。鍼灸師がツボに鍼刺激を継続して行いたい時にパッチを貼ると効果が持続できる施術法ですね。
柔整師も自宅でのケアとして、体操指導やストレッチ指導、筋トレ、生活習慣改善指導をしています。
でも、あくまで患者さんが自ら意識を持ってやらなければ効果も継続のできないという主体性を任せるので先生が計画的な管理が困難です。
患者の主体的に任せるという事は患者さんに主体性のモチベーションをあげる必要があります。
まずは、やる気の継続で
【やる気スイッチを入れるための指導技術】
辛い事をしてもらう事には
【信頼してもらえる経験値】
継続の必要性と病態を克服するために、
【伝えるコミニュケーションスキル】
が高めていかないとなかなかできません。
経験値が浅い新人や十分に治療時間が取れない院では難しいですね。
しかし、患者さんは何もしなくても【回復】や【再生】していく事セルフケアが自宅で継続的にできたら、、、
そんな夢のような施術法ってあるのか???
はい、【奇跡のパッチ】が新開発されました!
今の世の中は便利になると、それだけ対価は必要です。
スマホは格段に生活の質を上げましたが、高い!私のiPhoneプロは18万、、、
電子レンジはボタン一つで揚げ物もパンも蒸し料理も勝手に判断してくれますが、ヘルシオ上位機種は15万します!
電気自動車もガゾリンがいらない代わり排ガスも出さないけど、、、まだ車の価格は高い、、、
革新的技術=便利=高い、、、は当然。
しかし、こんな今回のパッチは
▪️電源は不要で
▪️コードもパッドもなし
▪️マイクロカレントが72時間流れて
▪️単価は1日100円しない!
これを「奇跡」と言うのは大袈裟でもないですね。
本当に流れてるの?のと思う先生はこちらへ🔻
https://note.com/ohenoki323/n/n709627987ded
こんな便利な道具ですが、大切な事は、、、
まずは、【道具の仕様と使い方を】詳しく知る事です。
【道具は使い用】という言葉があるように、道具の仕様を理解して、どう効能が最大限でる使い方をするのが大切。
円皮鍼とマイクロリカバリーパッチの違い🔻
ここまでは医療人でもない業者さんでも教えてもらえますが、臨床家でもあり、現場で毎日立っている私しか伝えられない事とは、、、患者さんに実際に使っている実例です。
私は導入してドンドン成功例を紹介していけますので、今回もうまくいっている症例を紹介します!
次回から実際の症例を出していきます。
次回【石灰沈着性腱板炎の実例】
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