
見出し(目次)の作り方
こんばんは、のんちゃです。
こちらは、以前に書いた記事なのですが、
記事を書いた当初からnoteの仕様がいくつか変更になったため、改めて書いてみます。
(iPhoneのアプリの場合)
目次の作り方。
1.大きな見出し(タイトル)にしたい言葉を選択する。
2.記事作成画面の下のTのマークを押す。

すると、このように出てくるので、
好きな見出しタイプを選択する。

Safariからの場合は、
下のように表示されるので、文字を選択してから"見出し"をクリックすると以下、同様に選べます。

例として、大見出しを選択しました。すると…

このように見出しができました!
見出しのあと、普通に文字を入力すればOK。
同じようにいくつか見出しを作っていくと、後で目次を作ることが出来ます。
目次は、書籍や論文などの比較的長い文書にある見出しをまとめて整理し、書き並べたリストである。その文書の要約、索引の役割も果たす。
長い文章を見出しで区切る
長い文章は、項目ごとに区切ると読みやすいし、忙しい人にも必要なところだけを読んでもらいやすいです。
仕上げに
目次を表示させたい場所のすぐ下の見出し(または文字)を選択し、左端の+マークから『目次』を選びます。
すると、その上に目次が出現します。出す場所を間違えたら、クリック(タップ)してゴミ箱🗑️へ入れてやり直すことも出来ます。
以前のやり方では、記事を公開する時に、『最初の見出しの上に表示する』にチェックを入れる仕様でしたが、今は、好きな場所で公開前に表示させる事が出来ます。
以上、2024年10月時点の見出しの作り方を書いてみました。
目次が作れるようになると、
・記事のまとめがすっきりする
・固定ページでサイトマップ的に使える
・一つの記事で複数記事の紹介が出来る
などに活用出来ます。
ぜひ試してみてくださいね!
時々、以前の記事を読んでくださる方がいて、変更に気づいたら追記していたのですが、また変わっていたため、改めて書き起こしてみました☺️
目次機能の活用例
サブアカウントでの勉強用noteに活用中
最後までお読み頂き、ありがとうございました✨
明日も素敵な一日を✨
いいなと思ったら応援しよう!
