ドキュメンタル10は素晴らしい(ネタバレあり)
ドキュメンタル10は記念回
今までのチャンピオンが集い、
キングオブキングを決める大会となりました。
バイきんぐ小峠
けいちょん(極楽山本)
くっきー!
とろサーモン久保田
ザコシ
ゆりやん
の6名でなんと通常と同じ6時間の長丁場です。(通常は10人で6時間)
今回は特別ルールで
フジモン
フット後藤
千原ジュニア
が笑っても良いプレイヤーとして乱入を許されます。笑わせても賞金はなし。
目的は膠着した空気をほぐすため…らしい。
新ルールはどう作用するかが気になります。
※ここからネタバレあります。
episode1
とてもカッコイイラップでオープニング!
それぞれの自己紹介はそこそこに直ぐにバトルがスタート!
いきなりけいちょんをみんなで集中攻撃!
ザコシがいきなり仕掛ける!
ゆりやんもそれに全力で乗る!
episode2
個人的にはこのパートが1番笑えました。
くっきー!がゆりやんのおっぱいを触るだけでなんでこんな笑いが起きるのだろう。通常なら引くような場面でもドキュメンタルなら笑ってしまう空気なのがすごい。
episode3
フジモンが乱入。全体的に緩む空気に。
くっきー!得意の大輔花子攻撃がやばすぎました。
手が大きいってなんであんなにおもろいんだろう…
久保田の攻撃でくっきー!が不意打ちをくらい陥落
episode4
ザコシのデジタル波状攻撃。
フット後藤の乱入。
たこ焼き器でキンタマを焼く小峠。
うんこをたべさせようとする小峠。
全体的に小峠のオフェンスがえげつない!
小峠が自爆にて陥落
episode5
あと1時間半。煮詰まった空気になり誰も笑わず。膠着状態に。ここで何故か松ちゃんがスタジオに乱入。
意味のわからないしりとりをさせ、何も起こらず出ていきました。えっ!?松ちゃん回し下手?!ここだけ時間が止まって見えました。
優勝は圧巻のザコシ。
ディフェンスもオフェンスも強すぎます。
ゆりやんのくだりも強烈だったので、準優勝はゆりやんだったのでは?と思います。
かなりかいつまみましたが、さすが王者の戦いといった感じで、大きい笑いがひっきりなしに起こる状態でした!
ドキュメンタルは5が1番好きですが、この回もとても上位です。基本的に私がザコシを好きすぎるだけなのかもしれません。
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