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建設ネクストまとめ+自己紹介(川上)


【まとめ】

建設ネクストの概要

【新しい建設業を創造できるパワーチームづくり】のイベントです。

<本気で成長し続けられる経営者仲間の集まり>
・素晴らしい体験談を素直に受け入れ、実践に繋げる経営者(参加者=建設業・清掃業・運送業の経営者)
・それを応援する、小さな現実の積み重ねで経営課題を乗り越えた実体験を持つ経営者(特別参加者)

<イベント概要>
社員数5名規模から良く聞かれる経営課題(①若手不足、②価格競争、③社長への業務集中=社員育成)を中心にして、現状報告と体験談の意見交換から、何かしらの気づきを持ち帰ってもらえたらと思います。

<イベントの流れ>
・冒頭、特別参加者から5~8分で経営課題(①若手不足、②価格競争、③社長への業務集中=社員育成)を乗り越えた体験談について話してもらいます
・4~7人卓に分かれて1回30~40分を3回、現状報告と意見交換会を行いますので、ご自身の「経営課題」についてお話ください
・初対面でもご自身の「経営課題」について話しやすくするため、参加者の詳細(名簿、顔写真、名刺画像、事前アンケート回答)冊子を配布します
・懇親会もありますので、リアルならではの交流を楽しんでもらえたら幸いです

開催予定

2024年11月27日(水)17:00立川「建設ネクスト」(東京都立川市)
(未定)2025年1~2月 横浜「プチ建設ネクスト」(神奈川県横浜市磯子区)
(未定)2025年4月 東京「建設ネクスト」(東京都荒川区町屋)
(未定)2025年4月 静岡「建設ネクスト」(静岡県)

過去の開催実績(リアル版のみ)

2023年10月25日(水)18:00東京 第1回(東京都荒川区町屋)
2024年2月12日(月祝)18:00東京 第2回(東京都荒川区町屋)
2024年5月30日(木)17:30大阪 第1回(大阪府浪速区難波中)
2024年6月13日(木)17:00東京 第3回(東京都荒川区町屋)
2024年8月29日(木)17:00東京西部 第1回(東京都武蔵野市吉祥寺)
2024年10月10日(木) 17:00東京東部 第4回(東京都荒川区町屋)

過去の内容(YouTube再生リスト)

過去に開催したリアル版「建設ネクスト」とオンライン版「建設ネクスト」の動画をアップしております。
ちょいちょいと飛ばしながら見てもらえると、実際に参加した経営者の方々がどんな話をしているのかをイメージしやすいと思います。
https://www.youtube.com/watch?v=h5H8mGsdNIY&list=PLyraW5TpjUCP3Cf2GMwi4auGKfuS1P47u&index=1

【第0章:川上について】※0章は気になる人だけお読みください

(0)なぜ川上が「建設業経営者へのお役立ち」を探す様になったのか

大学卒業後にIT系の仕事を20年していたのですが、40代で営業系の仕事をしてみたいと思って保険業へ転職。
初めは生命保険の仕事をしておりましたが、元同僚の後輩から資産形成をトータルで情報提供することで信頼をいただけることを学ぶ機会があり、実際に客先訪問時に私も情報提供をする様にしたら…保険を提案した際の成約率が大きく向上。通販会社・クレジットカード会社との協業案件にて求められる40%の成約率を大きく上回り、事務所内で最高の【52%】を叩き出すことができました。当時に所属していた保険代理店でも多くのことを学ばせてもらいましたが、「保険で貯蓄」を押し込むことを社内ロープレで徹底的に追求させられる姿勢に将来性を感じられなくて退職。資産形成の仕事に転職しました。
「保険でなければできないことは保険だけど、保険に向いていないこと…お金を増やしたり借り入れたりは、積立投資・不動産が現実的」という資産形成の仕事を始めたのですが、その根拠や保険屋との差別化について理解を深めていく際に、仲間が言っていた「保険屋でなくて、我々は保険やめさせ屋」というフレーズがわかりやすいと感じて、「保険やめさせ屋」という屋号で「月1万円以上の保険料は騙されています!」というキャッチコピーでの活動を始めました。

「騙されています」という強い言葉を入れていることもあって、周囲の反応は好き嫌いがハッキリ分かれたのですが、「川上さんの考え方は、普通の保険屋さんには言えないことだから、もっと世の中に広めた方が良い」と言われて、その方がストアカ(ストリートアカデミー)での集客に成功している方だったので、アドバイスを貰いつつ私も「資産家育成アドバイザー」という屋号で講座を開くようになりました。
会社員の人を中心に1年半で150人ほど来られて、色々な根拠を元にした「資産形成するためには、保険は保険でしかできないことに絞った方が良い」という情報提供を行った結果、ご信頼をいただいて「今、入っている保険をやめて、川上さんが言うような保険に入りたい」という方もおられて、保険・積立投資・不動産のご提案につながることもありました。

「資産家育成アドバイザー」を始めて、平日夜と土日が忙しくなった反面、平日昼間に時間が空く様になったので次の動き方を探していたところ、取り扱っていた生命保険会社(あいおい生命)の損害保険部門の人から「損害保険を販売する研修生を募集している」という話があって、固定給が出るということなので2019年6月から、資産形成の仕事と「二足のわらじ」であいおいニッセイ同和損保の研修生を始めました。

そして2020年に入ってから「新型コロナ」の影響で、リアル対面が避けられる様になって、ストアカからの「資産家育成アドバイザー」受講生が来なくなりました。「資産家育成アドバイザー」では「手書き」を併用したプレゼンをしていた関係でオンライン化に対応しきなかったためお休みにして、「損害保険」に集中してみようと、Zoomや今までの人脈で人と会って試行錯誤をすることにしました。
会社員を中心とした「個人」の繋がりが多かったのですが、損害保険は個人では改めて入らない…家を買うタイミング、自動車を買うタイミングにハマらないと保険の話が出てこないし、たまに1件出てきても研修生として求められている数字(毎月、年間保険料で70万円)にはとても届かないということに気付かされて、法人…「建設業の経営者」との御縁を増やすため、何かしらの「お役立ち情報」を用意することで仲良くなって、将来的に損害保険につながる機会を作りたいと思うようになりました。

【第1章:建設ネクストを始めたキッカケ】

(1)建設業へお役立ちを提供する方法の気づき


建設業の経営者へのお役立ちを探している際、複数の経営者から「若手不足」の声を多く聞きました。
・若手が入らない
・若手が入ってもやめてしまう
・若手が入るのを諦めていたら、高齢化が進んで会社を畳むことになった

そんな中、「うちは人手不足を乗り越えているよ」という落合裕樹さん(株式会社RELIEF 代表)との出会いがあって、「この1年で80人の応募があった」という話には正直、驚きました。

落合さんはタウンワークに40万ぐらいで数ヶ月の採用募集を掲載して、1回も電話が鳴らなかったのをキッカケにして、「ホームページを動きがあるものをしよう」と、ソーシャルメディアづくりを専業でやるスタッフを採用。
二人三脚でYouTube・Instagram・ブログなどの発信を続けていったところ、応募者が一番求めている情報を提供できる様になったそうです。

・「実際の仕事内容」
・「実際の会話」
・「しくじった時、どんな言葉をかけられるのか」

(引用元)おっちーTV【足場工事会社 (株)RELIEF】
https://www.youtube.com/channel/UCbli2tRFHhkpc9jstnqnG8g

求人媒体も使っていますが、DM(ダイレクトメッセージ)での問合せも多いとのこと。DMが来たら3分以内に返信するなど、採用候補者へ本気で接触しようとすることで、2023年はYoutube経由で5名、Instagram経由で3名、他の媒体などを合わせて10名以上の採用ができており、人が増えすぎたから仕事量を確保しないといけないと営業に力を入れる必要が出てきた…若手不足は完全に乗り越えて、次のステージに進んでいることは明白。
それまでに会ってきた「若手不足」で困っている建設業の経営者に落合さんの取り組みのお話をすると、私と同じ様に驚かれ、喜んでくれる方が大多数。その中で「落合さんに会って、直接話を聞きたい」という方もおられたので、落合さんの事務所にお連れしたらさらに喜ばれることに。

この方向性なら、建設業に「お役立ち」を提供できるという確信が持てました。

(2)2人目の経営課題の乗り越えた方

落合さんとお話をさせていただく中で、足場業界では「価格競争」の問題があるという話が出ました。足場は工事中のみに設置するものなので相見積もりなどで少しづつ単価が下がっていく傾向があって、将来的には職人を守れなくなる恐れがあるとのこと。
落合さん自身でもリフォーム業も行って地域からの直接集客を増やす試みを行っているという話は他の足場工事会社より先に行っていると感じました。

地域からの集客…たまたまの御縁ですが、地域密着で空き家を活用したコミュニティスペースを運営することで地域の方々と密な関係を築くことで、台風があったときには「修理してほしい」という電話がジャンジャン鳴る様になっている、河原勇輝さん(株式会社solarcrew COO)の話を落合さんにしたところ「ぜひ、学ばせてください!」というお返事だったので、河原勇輝さんをご紹介して、ベンチマーク(会社見学)の機会をもうけたところ、落合さんに大変喜んでもらえました。

(引用元)ヒラメキのタネ 空き家×災害対策
https://douga.tv-asahi.co.jp/program/35996-35995/36827

(引用元)
第8回グッドライフアワード 環境大臣賞 地域コミュニティ部門 「空き家×太陽光発電から始まる地域循環共生圏」 株式会社太陽住建 受賞取組ご紹介
https://www.youtube.com/watch?v=NpdfU-T--QI

経営課題を乗り越えた方でも、他の経営課題を乗り越えることに興味がある…経営課題を乗り越えた人を複数集めて、すぐにご紹介できる仕組みを作ったら、建設業の経営者に喜んでもらえそう…建設業の経営者との出会いがあったら、深く関わらせてもらうことで「経営課題を乗り越えた」体験談を集める機会を増やす方向で動くことにしました。

(3)3人目の経営課題の乗り越えた方

たまたまの御縁で、新型コロナ対策の「クラウドスクリーン」を広めるお手伝いをさせてもらった丸山和博さん(株式会社三企 代表)に落合さんの話と、経営課題を乗り越えた話を聞きたい旨をお伝えしたところ、取材的な時間をいただけたのでお話を伺わせてもらうと…

「空調工事が得意」の話をしていた頃は「200戦200敗」というレベルで本業の空調工事の話には繋がらなかったのですが、方向転換して「おしぼり」の新規事業を立ち上げて、そこで広げた御縁…「切れないおしぼり」「おしぼりを通して会話が生まれる」「次回以降のコミュニケーションツールに」「おしぼりを配る中で、いろいろな紹介を預かれる」ということから、本業の空調工事へとつながることが出て来るようになったとのこと。

(引用元)
JoynTV! Presented by 城北信用金庫
【おしぼりでコミュニケーションを】破れない・切れない!保湿効果も抜群の次世代型おしぼり「 musubi 」をご紹介!
https://www.youtube.com/watch?v=qC8cB5l6ilg

有名どころでは、中国料理ホテルの東天紅(とうてんこう)上野本店、上野動物園のパンダ舎(動物ふれあいコーナー)、ユニクロの物流センターや関東の店舗の空調工事を直接受注する様になり、今では会社の売上の4割がおしぼり事業などの新規事業からの受注という…「商品」の話では無く「信用」してもらえる様になることが仕事につながる本質だという話は、色々と考えさせられました。

【第2章:建設ネクストを始めてみて】

(4)「建設ネクスト」オンライン勉強会でスタート

経営課題を乗り越えた体験談を持っている落合さん、河原さん、丸山さん、全員に共通しているのは、親切で困っている人を助けてあげたいという気持ちがあること。
仲良くしている建設業専門の税理士法人にいた布留川さん(税理士法人松本)から「勉強会形式にしてくれると、案内がしやすい」というアドバイスをいただいたので、オンライン勉強会として「建設ネクスト」を立ち上げてみることに。
落合さん、河原さん、丸山さんに「建設業で経営課題に困っている人が多いので、その人達に届ける勉強会を立ち上げたい」とお願いをしてみたところ、みなさん快諾。
2022年1月から「建設ネクスト」を月1回ペースで開催することになりました。

(5)経営課題を乗り越えた話は共有されない

実は商工会や法人会など、経営者が出会う機会というのは結構多いということを後で知りました。
私のお客様の飯島さん(株式会社リプロス 代表)も若手不足が課題という話をしていたので、オンライン版の「建設ネクスト」に参加してもらったところ、意外な気づきがありました。
飯島さんは同じ日の出町の商工会に入っているから落合さんのことは以前から知っているということなのですが、落合さんの若者が一緒に働きたくなる仕組みを聞いたところ…「そこまでの話は始めて聞きました!」とのコメント。
商工会などで経営者同士が出会って挨拶や名刺交換をしても、経営課題を乗り越えた話や、乗り越えたい話はしないものだということがわかりました。

せっかく経営者同士が出会う機会があっても、経営課題を乗り越えるヒントは共有されないのが普通なのか…「建設ネクスト」の存在意義をさらに強く感じる様になりました。

(6)経営者の孤独へ助け舟を用意したい

また別の気付きですが、参加された経営者の方がパネラーの方に真剣に社員との接し方を相談されることがありました。
建設業経営者の悩みに対して、本気で応えられるのは建設業経営者…オンライン版でやっていたけど、リアル版を開催することで建設業経営者の横繋がりが広がれば、「経営者の孤独」を乗り越える力になれるとも感じました。

【第3章:リアル版の建設ネクスト】

(7)リアル版「建設ネクスト」初開催!

2023年10月25日に、建設ネクストのリアル版を初開催しました。
(イベントURL)https://note.com/negi0425/n/n93a255463bb9

声掛けが大変だったので、一発で終わってしまうイベントにはしたくない…と本気で思ったので、川上ができることで満足度を高めたいと考えた結果、事前準備を突き詰めることで当日に初対面の経営者同士がお互いの話をする時に楽になる「事前アンケート」「名刺画像」「顔写真」を用意することを決断。

募集当初に決めていなかったことをやるので、普通に進めたら「忙しいから提出しない」が過半数になるのは間違いなし。そこで、まず特別参加者の3名(若菜さん、落合さん、丸山さん)にお願いしたり、主催側や元から仲が良い参加者の方に声掛けしたり、個別連絡も定期的に行いつつ、最新の回収状況を参加者LINEグループで共有することで、前日深夜に「全員」から提出してもらうことに成功!
当日は非常に盛り上がって、参加者アンケートも「次回参加したい」で「非常に高い(5段階の5)」が84%という満足度が高いイベントができました。

(8)建設業の経営課題を話せる人に絞って

2/12(月祝)にリアル版「建設ネクスト」2回目を開催して、こちらも大盛況!
参加者アンケートも「次回参加したい」で「非常に高い(5段階の5)」が81.3%という満足度が高いイベントができました。
(イベントURL)https://note.com/negi0425/n/n9d3579855095

【第4章:建設ネクストの今後】

(9)今後の「建設ネクスト」について

2024年10月10日に開催した際、建設業の方々は非常に多忙な方が多いので大規模に集まるのは難しいと判断したので、2025年は「小さくして開催頻度を増やす」方針にします。
特別参加者1名の「プチ開催」を1~2ヶ月に1回ペース、特別参加者3~4名の「特別版(もともとの通常版)」をプチ開催での反応を見ながら年2~3回ペースで開催できたらと考えております。

(10)ご協力のお願い①「参加者・特別参加者」

【新しい建設業を創造できるパワーチームづくり】に共感してくれる、建設業・清掃業・運送業の経営者をご紹介ください。

今までの建設業の考え方では根本的な経営課題(①若手不足、②価格競争、③社長への業務集中=社員育成)を乗り越えることができず、5~10年後は高齢化(健康上の理由)による引退が大幅に増えて、建設業の中心である施工業者は大幅に減ることが見込まれます。

この後に伸びるのは「新しい建設業」を実現している会社だと思います。
根本的な経営課題(①若手不足、②価格競争、③社長への業務集中=社員育成)を全て乗り越えていれば、乗り越えられなかった会社が廃業した際の業務・人材を吸収して一気に急成長できることは間違い無し。現時点でも廃業=買収・引き継ぎになった事例も複数聞いております。

「新しい建設業」に向かう「同じ道」を歩んでくれる方は、ぜひ参加してほしいです。
経営課題のクリア状況によって「学ぶ側」「学びを提供できる側」となる側面もありますが、【本気で成長し続ける】姿勢がある仲間で集まれば、小さな現実の積み重ねで経営課題を突破するのは時間の問題です。

<紹介してほしい人>
(1)素晴らしい体験談を素直に受け入れ、実践に繋げる経営者(参加者=建設業・清掃業・運送業の経営者)
(2)それを応援する、小さな現実の積み重ねで根本的な経営課題(①若手不足、②価格競争、③社長への業務集中=社員育成)のどれかを乗り越えた実体験を持つ経営者(特別参加者)

合わせて、全てを乗り越えたイメージを記載しておきます。
魔法は無いので一瞬で実現するものでは無いですが、継続的に参加してもらえたら効率的に実現する【近道】を提供できると思います。

<全て乗り越えたイメージ>
①若い人がどんどん入社して受注できる仕事をどんどん増やせて、必要に応じて新規事業も立ち上げて多角経営することができる
②下請け構造から脱却して、仕事を丸投げしてくるだけで中抜き(受注額の40~50%)するゼネコン・ハウスメーカー・営業会社以外の「直接受注」を増やすことで利益率を高め、社員の待遇(給与・休暇・資格取得)を手厚くすることで、社員とその家族の安心した暮らしを確保できる
③社員に仕事を任せることで社員の自発性を育み、社長は会社の成長に必要な情報収集・集客活動・採用活動・人事評価・福利厚生・新規事業立ち上げなどの「社長業」に専念できる

<川上からお話できること>
Zoomミーティングするお時間をいただけたら、私が特別参加者…根本的な経営課題(①若手不足、②価格競争、③社長への業務集中=社員育成)を乗り越えた方々からお伺いした体験談をお伝えいたします。
経営者であれば「面白い」と言ってくれる人が大多数なので、気軽にお繋ぎしてもらえたら幸いです。

<建設ネクストに参加することの追加メリット>
【新しい建設業を創造できるパワーチームづくり】に共感してくれる参加者・特別参加者の集まりなので、深い繋がりを作りやすいです。
結果として、お互いが信頼できるので仕事を出し合っている事例を多く聞きます。
(例)空調工事からの外注業務として電気工事
(例)空調工事からの外注業務として足場設置
(例)マンション1棟を施工する際の外注工事として電気工事

(11)ご協力のお願い②「協業者(ハブになる人)」

協業枠として建設業・清掃業・運送業の経営者を3名以上、参加者として連れてきてくれる方も募集しております。
建設業向けの士業(行政書士、税理士、社労士、弁護士)・事務代行・集客代行・自動車業(販売・板金修理etc)などの方で、お客様に向けてご自身のサービスと違う価値も提供したいと思う方は一緒に動けると考えております。
参加のメリットは、建設業の根本的な経営課題についての体験談や苦労話を生で聞けること、ご自身のお客様に喜んでもらえることと、他の方が連れてきてくれた経営者の方が潜在的な見込客であり、当日配布資料が充実しているのでより深くつながりやすいことです。

(12)アーカイブ(動画、イベント情報、PDF、自己紹介)

建設ネクストまとめ(YouTube再生リスト)
・建設ネクストとは?
・リアル版「建設ネクスト」
・オンライン版「建設ネクスト」
https://www.youtube.com/watch?v=h5H8mGsdNIY&list=PLyraW5TpjUCP3Cf2GMwi4auGKfuS1P47u&index=1

川上のイベント情報
・飲み会
・ゴミ拾い会
・建設ネクスト
・他会への参加予定
https://note.com/negi0425/n/n6354938f0207

おせっかい新聞(PDF版)
https://note.com/negi0425/n/n529ef8dcd9ac

【第5章:おまけ(川上について)】

(13)川上の自己紹介文・名刺・プロフィールシート・協業シート

まとめておきます。

自己紹介文(Zoomチャット用)
https://note.com/negi0425/n/n6f0c0f0df8e7

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