
仮面ライダークウガと飛鳥昭雄情報
五代雄介が変身する戦士「クウガ」の究極形態にあたる、「凄まじき戦士」。
圧倒的な戦闘能力に加え、超自然発火能力(物質の原子、分子を操ることで、周囲の物質をプラズマ化して、物質を発火させる)をはじめとする特別な力も秘めている。
超古代民族リントは、アークル装着者が戦いの中で憎しみや怒りに呑まれ、「究極の闇をもたらす者」と同質の存在になることを危惧していたが、五代はやさしい心を失うことなく「凄まじき戦士」への変身に成功。
人々の笑顔のため、涙と共に拳をふるい、凄絶な戦いの末にン・ダグバ・ゼバ(未確認生命体第0号)を葬り去った。
とあるが、これは紛れもなく生体プラズマの情報が元になっている。
「究極の闇をもたらす者」であり、グロンギの支配者と呼ばれる存在。
警察の公式発表では、未確認生命体第0号。
超常的な力を持ち、周囲の物質の原子、分子を操って物質をプラズマ化する「超自然発火能力」を備えている。
「究極の闇」の開始と共に日本各地へと赴き、その能力で人々の命を無差別に奪っていった。
同等の力を持つ凄まじき戦士(クウガ アルティメットフォーム)との対決では、互いに発火能力を発揮するも決着がつかず、肉弾戦へと移行。
凄絶な殴り合いの末、ベルト内部の霊石から伸びる神経状組織を断裂され、絶命した。
身長:計測不能
体重:計測不能
特色/力:超自然発火能力をはじめとする超常的な力
これもプラズマ仮説から成り立ち、仮面ライダーとオカルト、飛鳥昭雄情報の関係性はわりと存在してたりするのだ。
今日の仮面ライダーやウルトラマンも、どこか飛鳥昭雄情報が隠されているかもしれない。